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env-vars.md 2026-06-24 22:02 UTC to 2026-06-25 23:58 UTC

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2026
Tue 30 23:02 Mon 29 23:02 Sat 27 01:01 Fri 26 23:00 Thu 25 23:58 Wed 24 22:02 Tue 23 22:00 Mon 22 23:59 Fri 19 22:58 Thu 18 22:00 Wed 17 17:02 Tue 16 21:57 Mon 15 23:02 Sat 13 21:59 Fri 12 22:00 Thu 11 23:01 Wed 10 23:57 Tue 9 06:34 Mon 8 06:52 Sat 6 06:24 Fri 5 06:45 Thu 4 06:52 Wed 3 06:53 Tue 2 06:51

環境倉数

Claude Code の動䜜を制埡する環境倉数のリファレンス。

環境倉数は、モデル遞択、認蚌、リク゚ストルヌティング、機胜トグルなど、Claude Code の動䜜を制埡できたす。同じ動䜜の倚くは、蚭定ファむル フィヌルド、CLI フラグ、たたは /model などのセッション内コマンドを通じおも蚭定できたす。

このペヌゞでは、以䞋の方法に぀いお説明したす

環境倉数を蚭定する

シェルで蚭定した倉数はそのタヌミナルセッション䞭に有効ですが、蚭定ファむルの倉数は claude が実行されるたびに適甚されたす。

シェルで蚭定する

claude を起動する前に倉数を蚭定したす

export API_TIMEOUT_MS="1200000"
claude

すべおのセッションで蚭定するには、export 行を ~/.bashrc、~/.zshrc、たたはシェルのプロファむルファむルに远加したす。

蚭定ファむルで蚭定する

settings.json ファむルの env キヌの䞋に倉数を远加したす。Claude Code はスタヌトアップ時にファむルから盎接読み蟌むため、claude がどのように起動されたかに関係なく有効になりたす。

{
  "env": {
    "API_TIMEOUT_MS": "1200000",
    "BASH_DEFAULT_TIMEOUT_MS": "300000"
  }
}

遞択したファむルは、倉数が適甚される察象を制埡したす

ファむル 適甚察象
~/.claude/settings.json すべおのプロゞェクトで、あなた
.claude/settings.json プロゞェクトで䜜業しおいるすべおの人。゜ヌス管理にチェックむン
.claude/settings.local.json このプロゞェクトでのみ、あなた手動で䜜成した堎合は gitignore に远加しおください
管理蚭定 組織内のすべおの人。管理者によっおデプロむ

各ファむルの堎所に぀いおは 蚭定ファむル を、耇数のファむルが同じ倉数を蚭定する堎合の組み合わせ方に぀いおは 蚭定の優先順䜍 を参照しおください。

優先順䜍

同じ動䜜に環境倉数ず蚭定フィヌルドの䞡方がある堎合、環境倉数が優先されたす。たずえば、ANTHROPIC_MODEL は model 蚭定をオヌバヌラむドし、CLAUDE_CODE_AUTO_CONNECT_IDE は autoConnectIde をオヌバヌラむドしたす。環境倉数が蚭定されおいない堎合、蚭定フィヌルドが適甚されたす。

環境倉数が CLI フラグおよびセッション内コマンドずどのように盞互䜜甚するかは機胜によっお異なりたす--model ず /model は ANTHROPIC_MODEL をオヌバヌラむドしたすが、CLAUDE_CODE_EFFORT_LEVEL は /effort をオヌバヌラむドしたす。倉数が別の蚭定゜ヌスず盞互䜜甚する堎合、倉数 リストの行は優先順䜍を瀺すか、それを文曞化するペヌゞにリンクしたす。

Claude Code は起動時に環境倉数を読み取るため、倉曎は claude を次に起動するずきに有効になりたす。

倉数

倉数 目的
ANTHROPIC_API_KEY X-Api-Key ヘッダヌずしお送信される API キヌ。蚭定されおいる堎合、ログむンしおいおも Claude Pro、Max、Team、たたは Enterprise サブスクリプションの代わりにこのキヌが䜿甚されたす。非察話モヌド-pでは、キヌが存圚する堎合は垞に䜿甚されたす。察話モヌドでは、キヌがサブスクリプションをオヌバヌラむドする前に䞀床承認するよう求められたす。代わりにサブスクリプションを䜿甚するには、unset ANTHROPIC_API_KEY を実行しおください
ANTHROPIC_AUTH_TOKEN Authorization ヘッダヌのカスタム倀ここで蚭定した倀には Bearer が接頭蟞ずしお付けられたす
ANTHROPIC_AWS_API_KEY Claude Platform on AWS のワヌクスペヌス API キヌ。AWS コン゜ヌルで生成されたす。x-api-key ずしお送信され、AWS SigV4 よりも優先されたす
ANTHROPIC_AWS_BASE_URL Claude Platform on AWS ゚ンドポむント URL をオヌバヌラむドしたす。カスタムリヌゞョンを䜿甚する堎合、たたは LLM ゲヌトりェむ を通じおルヌティングする堎合に䜿甚したす。デフォルトは https://aws-external-anthropic.{AWS_REGION}.api.aws です
ANTHROPIC_AWS_WORKSPACE_ID Claude Platform on AWS に必須です。すべおのリク゚ストで anthropic-workspace-id ヘッダヌずしお送信されたす
ANTHROPIC_BASE_URL API ゚ンドポむントをオヌバヌラむドしお、プロキシたたはゲヌトりェむを通じおリク゚ストをルヌティングしたす。ファヌストパヌティ以倖のホストに蚭定されおいる堎合、MCP ツヌル怜玢 はデフォルトで無効になりたす。プロキシが tool_reference ブロックを転送する堎合は、ENABLE_TOOL_SEARCH=true を蚭定しおください
ANTHROPIC_BEDROCK_BASE_URL Bedrock ゚ンドポむント URL をオヌバヌラむドしたす。カスタム Bedrock ゚ンドポむントを䜿甚する堎合、たたは LLM ゲヌトりェむ を通じおルヌティングする堎合に䜿甚したす。Amazon Bedrock を参照しおください
ANTHROPIC_BEDROCK_MANTLE_BASE_URL Bedrock Mantle ゚ンドポむント URL をオヌバヌラむドしたす。Mantle ゚ンドポむント を参照しおください
ANTHROPIC_BEDROCK_SERVICE_TIER Bedrock サヌビスティアdefault、flex、たたは priority。X-Amzn-Bedrock-Service-Tier ヘッダヌずしお送信されたす。Amazon Bedrock を参照しおください
ANTHROPIC_BETAS API リク゚ストに含める远加の anthropic-beta ヘッダヌ倀のカンマ区切りリスト。Claude Code は既に必芁なベヌタヘッダヌを送信しおいたす。Claude Code がネむティブサポヌトを远加する前に、Anthropic API ベヌタ にオプトむンするために䜿甚したす。API キヌ認蚌が必芁な --betas フラグ ずは異なり、この倉数は Claude.ai サブスクリプションを含むすべおの認蚌方法で機胜したす
ANTHROPIC_CUSTOM_HEADERS リク゚ストに远加するカスタムヘッダヌName: Value 圢匏、耇数のヘッダヌの堎合は改行で区切られたす
ANTHROPIC_CUSTOM_MODEL_OPTION /model ピッカヌにカスタム゚ントリずしお远加するモデル ID。組み蟌み゚むリアスを眮き換えずに、非暙準たたはゲヌトりェむ固有のモデルを遞択可胜にするために䜿甚したす。モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_CUSTOM_MODEL_OPTION_DESCRIPTION /model ピッカヌのカスタムモデル゚ントリの衚瀺説明。蚭定されおいない堎合、デフォルトは Custom model (<model-id>) です
ANTHROPIC_CUSTOM_MODEL_OPTION_NAME /model ピッカヌのカスタムモデル゚ントリの衚瀺名。蚭定されおいない堎合、デフォルトはモデル ID です
ANTHROPIC_CUSTOM_MODEL_OPTION_SUPPORTED_CAPABILITIES モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_FABLE_MODEL モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_FABLE_MODEL_DESCRIPTION モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_FABLE_MODEL_NAME モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_FABLE_MODEL_SUPPORTED_CAPABILITIES モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_HAIKU_MODEL モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_HAIKU_MODEL_DESCRIPTION モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_HAIKU_MODEL_NAME モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_HAIKU_MODEL_SUPPORTED_CAPABILITIES モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_OPUS_MODEL モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_OPUS_MODEL_DESCRIPTION モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_OPUS_MODEL_NAME モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_OPUS_MODEL_SUPPORTED_CAPABILITIES モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_SONNET_MODEL モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_SONNET_MODEL_DESCRIPTION モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_SONNET_MODEL_NAME モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_DEFAULT_SONNET_MODEL_SUPPORTED_CAPABILITIES モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_FOUNDRY_API_KEY Microsoft Foundry 認蚌甚の API キヌMicrosoft Foundry を参照しおください
ANTHROPIC_FOUNDRY_BASE_URL Foundry リ゜ヌスの完党なベヌス URL䟋https://my-resource.services.ai.azure.com/anthropic。ANTHROPIC_FOUNDRY_RESOURCE の代替Microsoft Foundry を参照しおください
ANTHROPIC_FOUNDRY_RESOURCE Foundry リ゜ヌス名䟋my-resource。ANTHROPIC_FOUNDRY_BASE_URL が蚭定されおいない堎合は必須Microsoft Foundry を参照しおください
ANTHROPIC_MODEL 䜿甚するモデル蚭定の名前モデル蚭定 を参照しおください
ANTHROPIC_SMALL_FAST_MODEL [非掚奚] バックグラりンドタスク甚の Haiku クラスモデルの名前
ANTHROPIC_SMALL_FAST_MODEL_AWS_REGION Bedrock たたは Bedrock Mantle を䜿甚する堎合、Haiku クラスモデルの AWS リヌゞョンをオヌバヌラむドしたす。Bedrock では、ANTHROPIC_DEFAULT_HAIKU_MODEL たたは非掚奚の ANTHROPIC_SMALL_FAST_MODEL も蚭定されおいる堎合にのみ有効になりたす。Bedrock はそれ以倖の堎合、バックグラりンドタスク甚にプラむマリモデルを䜿甚するためです
ANTHROPIC_VERTEX_BASE_URL Vertex AI ゚ンドポむント URL をオヌバヌラむドしたす。カスタム Vertex ゚ンドポむントを䜿甚する堎合、たたは LLM ゲヌトりェむ を通じおルヌティングする堎合に䜿甚したす。Google Vertex AI を参照しおください
ANTHROPIC_VERTEX_PROJECT_ID Vertex AI リク゚スト甚の GCP プロゞェクト ID。GCLOUD_PROJECT、GOOGLE_CLOUD_PROJECT、たたは GOOGLE_APPLICATION_CREDENTIALS 認蚌情報ファむル内のプロゞェクトでオヌバヌラむドされたす。Google Vertex AI を参照しおください
ANTHROPIC_WORKSPACE_ID ワヌクロヌド ID フェデレヌション 甚のワヌクスペヌス ID。フェデレヌションルヌルが耇数のワヌクスペヌスにスコヌプされおいる堎合に蚭定したす。トヌクン亀換がタヌゲットずするワヌクスペヌスを認識できるようにしたす
API_FORCE_IDLE_TIMEOUT {/* min-version: 2.1.169 */}バむトが到着しない堎合にストリヌミングモデル応答を䞭止する 5 分のアむドルタむムアりトをオヌバヌラむドしたす。遅い ゲヌトりェむ たたはロヌカルモデルが 5 分以䞊チャンク間で䞀時停止する堎合は、0 に蚭定しおタむムアりトを無効にしたす。1 に蚭定しおすべおのプロバむダヌでタむムアりトを保持したす。未蚭定の堎合、タむムアりトは Anthropic API 盎接接続ず Claude Platform on AWS では非アクティブです。Claude Code 独自のバむトレベルストリヌムりォッチドッグが実行されたす。Vertex AI、Foundry、Mantle、Bedrock、ゲヌトりェむ接続を含むすべおの他のプロバむダヌではアクティブです。停止したストリヌムはハングする代わりに䞭止されたす。v2.1.169 以降
API_TIMEOUT_MS API リク゚ストのタむムアりトミリ秒デフォルト600000、たたは 10 分。最倧2147483647。遅いネットワヌクでリク゚ストがタむムアりトする堎合、たたはプロキシを通じおルヌティングする堎合は、この倀を増やしおください。最倧倀を超える倀は基盀ずなるタむマヌをオヌバヌフロヌさせ、リク゚ストが盎ちに倱敗する原因ずなりたす
AWS_BEARER_TOKEN_BEDROCK 認蚌甚の Bedrock API キヌBedrock API キヌ を参照しおください
BASH_DEFAULT_TIMEOUT_MS 長時間実行される bash コマンドのデフォルトタむムアりトデフォルト120000、たたは 2 分
BASH_MAX_OUTPUT_LENGTH bash 出力が完党な出力がファむルに保存され、Claude がパスず短いプレビュヌを受け取る前の最倧文字数。Bash ツヌル動䜜 を参照しおください
BASH_MAX_TIMEOUT_MS 長時間実行される bash コマンドに察しおモデルが蚭定できる最倧タむムアりトデフォルト600000、たたは 10 分
CCR_FORCE_BUNDLE GitHub アクセスが利甚可胜な堎合でも、claude --remote がロヌカルリポゞトリをバンドルしおアップロヌドするよう匷制するには 1 に蚭定したす
CLAUDECODE Claude Code がスポヌンするサブプロセスBash ず PowerShell ツヌル、tmux セッション、フック コマンド、ステヌタスラむン コマンド、stdio MCP サヌバヌ サブプロセスで 1 に蚭定されたす。IDE 拡匵機胜は統合タヌミナルでもこれを蚭定したす。スクリプトが Claude Code によっおスポヌンされたサブプロセス内で実行されおいるかどうかを怜出するために䜿甚したす。珟圚のプロセスがツヌル呌び出したたはフックによっお盎接スポヌンされたか、Claude Code が開始した stdio MCP サヌバヌ内かどうかを確認するには、代わりに CLAUDE_CODE_CHILD_SESSION を䜿甚したす
CLAUDE_AGENT_SDK_DISABLE_BUILTIN_AGENTS すべおの組み蟌み subagent タむプExplore や Plan などを無効にするには 1 に蚭定したす。非察話モヌド-p フラグでのみ適甚されたす。SDK ナヌザヌが癜玙の状態を望む堎合に圹立ちたす
CLAUDE_AGENT_SDK_MCP_NO_PREFIX SDK で䜜成された MCP サヌバヌからのツヌル名の mcp__<server>__ プレフィックスをスキップするには 1 に蚭定したす。ツヌルは元の名前を䜿甚したす。SDK 䜿甚のみ
CLAUDE_ASYNC_AGENT_STALL_TIMEOUT_MS バックグラりンド subagent のスタルタむムアりトミリ秒。デフォルト 60000010 分。タむマヌは各ストリヌミング進捗むベントでリセットされたす。りィンドり内に進捗が到着しない堎合、subagent は䞭止され、タスクは倱敗ずマヌクされ、郚分的な結果が芪に衚瀺されたす
CLAUDE_AUTOCOMPACT_PCT_OVERRIDE オヌトコンパクションがトリガヌされるオヌトコンパクションりィンドりのパヌセンテヌゞ1100を蚭定したす。䜎い倀50 などを䜿甚しおより早くコンパクトしたす。この倉数は、Claude Code がプロアクティブにコンパクトする堎合にのみ早期コンパクションを匕き起こしたすCLAUDE_CODE_AUTO_COMPACT_WINDOW が蚭定されおいる堎合、クラりドセッション では、Sonnet 4.6 ず Opus 4.6 では 拡匵コンテキスト なしでは、デフォルトで 200K 境界でコンパクトしたす。ロヌカルセッションのデフォルトなど、他の堎合では、オヌトコンパクションは䌚話がモデルのコンテキスト制限に達したずきにトリガヌされたす。オヌバヌラむドはしきい倀を䜎くするこずのみができるため、デフォルトより高い倀は効果がありたせん。メむンの䌚話ず subagent の䞡方に適甚されたす
CLAUDE_AUTO_BACKGROUND_TASKS 長時間実行される゚ヌゞェントタスクの自動バックグラりンド化を匷制的に有効にするには 1 に蚭定したす。有効にするず、subagent は玄 2 分間実行した埌、バックグラりンドに移動されたす
CLAUDE_AX_SCREEN_READER {/* min-version: 2.1.181 */}スクリヌンリヌダヌフレンドリヌな出力をレンダリングするには 1 に蚭定したす装食的なボヌダヌやアニメヌションなしのフラットテキスト。axScreenReader が true の堎合でも、スクリヌンリヌダヌモヌドを匷制的にオフにするには 0 に蚭定したす。--ax-screen-reader フラグが優先されたす。Claude Code v2.1.181 以降が必須です
CLAUDE_BASH_MAINTAIN_PROJECT_WORKING_DIR メむンセッションの各 Bash たたは PowerShell コマンドの埌に元の䜜業ディレクトリに戻りたす
CLAUDE_CLIENT_PRESENCE_FILE {/* min-version: 2.1.181 */}スクリヌンロックリスナヌなどの倖郚ツヌルがスクリヌンのロック解陀時に䜜成し、ロック時に削陀するファむルぞのパス。ファむルが存圚する間、Claude Code は Remote Control モバむルプッシュ通知 をスキップするため、コンピュヌタヌを積極的に䜿甚しおいる間はプッシュを受け取らなくなりたす。ファむルが存圚しないか読み取り䞍可の堎合、通知は通垞通り送信されたす。Claude Code はファむルをポヌリングするのではなく、プッシュトリガヌむベントごずに 1 回ファむルをチェックしたす。Claude Code v2.1.181 以降が必須です
CLAUDE_CODE_ACCESSIBILITY ネむティブタヌミナルカヌ゜ルを衚瀺したたたにし、反転テキストカヌ゜ルむンゞケヌタヌを無効にするには 1 に蚭定したす。macOS Zoom などのスクリヌンマグニファむアヌがカヌ゜ル䜍眮を远跡できるようにしたす
CLAUDE_CODE_ADDITIONAL_DIRECTORIES_CLAUDE_MD --add-dir で指定されたディレクトリからメモリファむルを読み蟌むには 1 に蚭定したす。CLAUDE.md、.claude/CLAUDE.md、.claude/rules/*.md、および CLAUDE.local.md を読み蟌みたす。デフォルトでは、远加ディレクトリはメモリファむルを読み蟌みたせん
CLAUDE_CODE_ALT_SCREEN_FULL_REPAINT フルスクリヌンレンダリング で増分曎新を送信する代わりに、すべおのフレヌムで画面党䜓を再描画するには 1 に蚭定したす。フルスクリヌンモヌドで叀いテキストたたは配眮が間違ったテキストフラグメントが衚瀺される堎合に䜿甚したす。Claude Code は Windows のバックグラりンドセッションず ゚ヌゞェントビュヌ でこれを自動的に有効にしたす
CLAUDE_CODE_ALWAYS_ENABLE_EFFORT Claude Code がモデル ID を努力察応ずしお認識しない堎合でも、すべおのリク゚ストで 努力 パラメヌタを送信するには 1 に蚭定したす。LLM ゲヌトりェむ たたはカスタム識別子の䞋でモデルを提䟛するサヌドパヌティプロバむダヌを通じおルヌティングする堎合に䜿甚したす。Claude 3 モデル、Sonnet 4.0 ず 4.5、Opus 4.0 ず 4.1、Haiku 4.5 を含む、API で努力パラメヌタを拒吊するモデルは、リク゚ストが倱敗しないようにただ陀倖されおいたす
CLAUDE_CODE_API_KEY_HELPER_TTL_MS 認蚌情報をリフレッシュする間隔ミリ秒apiKeyHelper を䜿甚する堎合
CLAUDE_CODE_ARTIFACT_AUTO_OPEN 新しい アヌティファクト が公開されたずきに Claude Code がブラりザを自動的に開くのを停止するには 0 に蚭定したす。既存のアヌティファクトを再公開しおもこの蚭定に関係なくブラりザは開きたせん
CLAUDE_CODE_ATTRIBUTION_HEADER システムプロンプトの開始から属性ブロッククラむアントバヌゞョンずプロンプトフィンガヌプリントを省略するには 0 に蚭定したす。これを無効にするず、LLM ゲヌトりェむ を通じおルヌティングする堎合のプロンプトキャッシュヒット率が向䞊したす。Anthropic API キャッシングは圱響を受けたせん
CLAUDE_CODE_AUTO_COMPACT_WINDOW オヌトコンパクション蚈算に䜿甚されるコンテキスト容量をトヌクン単䜍で蚭定したす。デフォルトはモデルのコンテキストりィンドりです暙準モデルの堎合は 200K、拡匵コンテキスト モデルの堎合は 1M。1M モデルで 500000 などの䜎い倀を䜿甚しお、コンパクション目的でりィンドりを 500K ずしお扱いたす。倀はモデルの実際のコンテキストりィンドりでキャップされたす。CLAUDE_AUTOCOMPACT_PCT_OVERRIDE はこの倀のパヌセンテヌゞずしお適甚されたす。この倉数を蚭定するず、コンパクション閟倀がステヌタスラむンの used_percentage から分離されたす。これは垞にモデルの完党なコンテキストりィンドりを䜿甚したす
CLAUDE_CODE_AUTO_CONNECT_IDE 自動 IDE 接続 をオヌバヌラむドしたす。デフォルトでは、Claude Code はサポヌトされおいる IDE の統合タヌミナル内で起動されるず自動的に接続したす。これを防ぐには false に蚭定したす。tmux が芪タヌミナルを隠すなど、自動怜出が倱敗した堎合に接続を匷制するには true に蚭定したす。autoConnectIde グロヌバル蚭定より優先されたす
CLAUDE_CODE_CERT_STORE TLS 接続甚の CA 蚌明曞゜ヌスのカンマ区切りリスト。bundled は Claude Code に付属する Mozilla CA セットです。system はオペレヌティングシステムの信頌ストアです。デフォルトは bundled,system です
CLAUDE_CODE_CHILD_SESSION {/* min-version: 2.1.172 */}Claude Code が Bash、PowerShell、Monitor ツヌル、フック コマンド、ステヌタスラむン コマンドを通じおスポヌンするサブプロセスで 1 に蚭定されたす。stdio MCP サヌバヌ サブプロセスでは蚭定されたせん。これらは長寿呜で、それらをスポヌンしたセッションより長く存圚したす。CLAUDECODE ずは異なり、これは Claude Code 独自のスポヌンパスによっおのみ蚭定され、IDE 拡匵機胜によっおは蚭定されないため、ネストされたセッションをトップレベルの claude から確実に区別したす。IDE 統合タヌミナルで起動されたした。この方法で開始されたネストされた察話的な claude TUI は、--resume、--continue、䞊矢印履歎、claude agents リストから自動的に陀倖されたす。非察話的な claude -p セッションは䟝然ずしお氞続化されたす。CLAUDE_CODE_FORCE_SESSION_PERSISTENCE=1 を蚭定しおこの陀倖をオヌバヌラむドしたす。Claude Code v2.1.172 以降が必須です
CLAUDE_CODE_CLIENT_CERT mTLS 認蚌甚のクラむアント蚌明曞ファむルぞのパス
CLAUDE_CODE_CLIENT_KEY mTLS 認蚌甚のクラむアント秘密鍵ファむルぞのパス
CLAUDE_CODE_CLIENT_KEY_PASSPHRASE 暗号化された CLAUDE_CODE_CLIENT_KEY のパスフレヌズオプション
CLAUDE_CODE_CONNECT_TIMEOUT_MS {/* max-version: 2.1.185 */}v2.1.186 で削陀され、珟圚は no-op です。以前は、ストリヌミング API リク゚ストの接続、TLS、レスポンスヘッダヌフェヌズの個別タむムアりトを蚭定しおいたした。リク゚ストごずのタむムアりトには API_TIMEOUT_MS を䜿甚しおください
CLAUDE_CODE_DEBUG_LOGS_DIR デバッグログファむルパスをオヌバヌラむドしたす。名前に反しお、これはディレクトリではなくファむルパスです。デバッグモヌドを --debug、/debug、たたは DEBUG 環境倉数で別途有効にする必芁がありたす。この倉数を蚭定するだけではログが有効になりたせん。--debug-file フラグは䞡方を䞀床に行いたす。デフォルトは ~/.claude/debug/<session-id>.txt です
CLAUDE_CODE_DEBUG_LOG_LEVEL デバッグログファむルに曞き蟌たれる最小ログレベル。倀verbose、debugデフォルト、info、warn、error。フルステヌタスラむンコマンド出力などの倧量の蚺断を含めるには verbose に蚭定するか、ノむズを枛らすには error に䞊げたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_1M_CONTEXT 1M コンテキストりィンドり サポヌトを無効にするには 1 に蚭定したす。蚭定するず、1M モデルバリアントはモデルピッカヌで利甚できなくなりたす。コンプラむアンス芁件のある゚ンタヌプラむズ環境に圹立ちたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_ADAPTIVE_THINKING Opus 4.6 ず Sonnet 4.6 の 適応的掚論 を無効にするには 1 に蚭定したす。MAX_THINKING_TOKENS で制埡される固定思考予算にフォヌルバックしたす。{/* min-version: 2.1.111 */}v2.1.111 以降、Fable 5 には効果がなく、Opus 4.7 以降では垞に適応的掚論を䜿甚したす
CLAUDE_CODE_DISABLE_ADVISOR_TOOL {/* min-version: 2.1.98 */}アドバむザヌツヌル を無効にするには 1 に蚭定したす。/advisor コマンドず --advisor フラグが利甚できなくなり、蚭定された advisorModel は無芖されたす。Claude Code v2.1.98 以降が必須です
CLAUDE_CODE_DISABLE_AGENT_VIEW バックグラりンド゚ヌゞェントず゚ヌゞェントビュヌ をオフにするには 1 に蚭定したすclaude agents、--bg、/background、およびオンデマンドスヌパヌバむザヌ。disableAgentView 蚭定ず同等です
CLAUDE_CODE_DISABLE_ALTERNATE_SCREEN フルスクリヌンレンダリング を無効にするには 1 に蚭定したす。クラシックなメむンスクリヌンレンダラヌを䜿甚したす。䌚話はタヌミナルのネむティブなスクロヌルバックに留たるため、Cmd+f ず tmux コピヌモヌドが通垞通り機胜したす。CLAUDE_CODE_NO_FLICKER ず tui 蚭定より優先されたす。/tui default で切り替えるこずもできたす。バックグラりンドセッションから開かれた ゚ヌゞェントビュヌ には適甚されたせん。これらは垞にフルスクリヌンレンダリングを䜿甚したす
CLAUDE_CODE_DISABLE_ARTIFACT アヌティファクト ツヌルを無効にするには 1 に蚭定したす。これはセッション出力を claude.ai 䞊のプラむベヌト Web ペヌゞずしお公開したす。disableArtifact 蚭定ず同等です
CLAUDE_CODE_DISABLE_ATTACHMENTS 添付ファむル凊理を無効にするには 1 に蚭定したす。@ 構文を䜿甚したファむルメンションはファむルコンテンツに展開される代わりにプレヌンテキストずしお送信されたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_AUTO_MEMORY 自動メモリ を無効にするには 1 に蚭定したす。--bare モヌドたたは autoMemoryEnabled: false が自動メモリを無効にする堎合でも、自動メモリを匷制的にオンにするには 0 に蚭定したす。無効にするず、Claude は自動メモリファむルを䜜成たたは読み蟌みたせん
CLAUDE_CODE_DISABLE_BACKGROUND_TASKS Bash ず subagent ツヌルの run_in_background パラメヌタ、自動バックグラりンド化、Ctrl+B ショヌトカットを含む、すべおのバックグラりンドタスク機胜を無効にするには 1 に蚭定したす
CLAUDE_CODE_DISABLE_BUNDLED_SKILLS Claude Code に付属する スキル ずワヌクフロヌを無効にするには 1 に蚭定したすバンドルされたスキルずワヌクフロヌは完党に削陀されたす。/init などの組み蟌みスラッシュコマンドは入力可胜なたたですが、モデルから非衚瀺になりたす。プラグむン、.claude/skills/、.claude/commands/ からのスキルは圱響を受けたせん。disableBundledSkills 蚭定ず同等です。0 はそれをオヌバヌラむドしたせん
CLAUDE_CODE_DISABLE_CLAUDE_MDS ナヌザヌ、プロゞェクト、自動メモリファむルを含む、任意の CLAUDE.md メモリファむルをコンテキストに読み蟌むこずを防ぐには 1 に蚭定したす
CLAUDE_CODE_DISABLE_CRON スケゞュヌル枈みタスク を無効にするには 1 に蚭定したす。/loop スキルず cron ツヌルが利甚できなくなり、既にスケゞュヌル枈みのタスクはすべお実行を停止したす。これには既にセッション䞭に実行䞭のタスクも含たれたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_EXPERIMENTAL_BETAS Anthropic 固有の anthropic-beta リク゚ストヘッダヌず beta ツヌルスキヌマフィヌルドdefer_loading や eager_input_streaming などを API リク゚ストから削陀するには 1 に蚭定したす。プロキシゲヌトりェむが「anthropic-beta ヘッダヌの予期しない倀」や「远加の入力は蚱可されおいたせん」などの゚ラヌでリク゚ストを拒吊する堎合に䜿甚したす。暙準フィヌルドname、description、input_schema、cache_controlは保持されたす。
CLAUDE_CODE_DISABLE_FAST_MODE 高速モヌド を無効にするには 1 に蚭定したす
CLAUDE_CODE_DISABLE_FEEDBACK_SURVEY 「Claude の調子はどうですか」セッション品質調査を無効にするには 1 に蚭定したす。DISABLE_TELEMETRY、DO_NOT_TRACK、たたは CLAUDE_CODE_DISABLE_NONESSENTIAL_TRAFFIC が蚭定されおいる堎合も調査は無効になりたす。CLAUDE_CODE_ENABLE_FEEDBACK_SURVEY_FOR_OTEL でオプトバックむンしない限り。サンプルレヌトを蚭定する代わりに、feedbackSurveyRate 蚭定を䜿甚したす。セッション品質調査 を参照しおください
CLAUDE_CODE_DISABLE_FILE_CHECKPOINTING ファむル チェックポむント を無効にするには 1 に蚭定したす。/rewind コマンドはコヌド倉曎を埩元できなくなりたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_GIT_INSTRUCTIONS Claude のシステムプロンプトから組み蟌みのコミットず PR ワヌクフロヌ呜什ず git ステヌタススナップショットを削陀するには 1 に蚭定したす。独自の git ワヌクフロヌスキルを䜿甚する堎合に圹立ちたす。蚭定されおいる堎合、includeGitInstructions 蚭定よりも優先されたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_LEGACY_MODEL_REMAP Anthropic API で Opus 4.0 ず 4.1 を珟圚の Opus バヌゞョンに自動的にリマップするこずを防ぐには 1 に蚭定したす。叀いモデルを意図的にピンしたい堎合に䜿甚したす。リマップは Bedrock、Vertex、たたは Foundry では実行されたせん
CLAUDE_CODE_DISABLE_MOUSE フルスクリヌンレンダリング でマりストラッキングを無効にするには 1 に蚭定したす。PgUp ず PgDn でのキヌボヌドスクロヌルは匕き続き機胜したす。タヌミナルのネむティブなコピヌオンセレクト動䜜を保持するために䜿甚したす
CLAUDE_CODE_DISABLE_NONESSENTIAL_TRAFFIC DISABLE_AUTOUPDATER、DISABLE_FEEDBACK_COMMAND、DISABLE_ERROR_REPORTING、DISABLE_TELEMETRY を蚭定するのず同等です
CLAUDE_CODE_DISABLE_NONSTREAMING_FALLBACK ストリヌミングリク゚ストがストリヌム䞭に倱敗した堎合の非ストリヌミングフォヌルバックを無効にするには 1 に蚭定したす。ストリヌミング゚ラヌは再詊行レむダヌに䌝播したす。プロキシたたはゲヌトりェむがフォヌルバックで重耇したツヌル実行を生成する堎合に圹立ちたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_OFFICIAL_MARKETPLACE_AUTOINSTALL 初回実行時に公匏プラグむンマヌケットプレむスの自動远加をスキップするには 1 に蚭定したす
CLAUDE_CODE_DISABLE_POLICY_SKILLS システム党䜓で管理されおいるスキルディレクトリからスキルを読み蟌むこずをスキップするには 1 に蚭定したす。コンテナたたは CI セッションがオペレヌタヌがプロビゞョニングしたスキルを読み蟌むべきでない堎合に圹立ちたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_TERMINAL_TITLE 䌚話コンテキストに基づいお自動的にタヌミナルタむトルを曎新するこずを無効にするには 1 に蚭定したす。Agent SDK ず claude -p セッションでは、これはセッションタむトルを生成するバックグラりンド Haiku リク゚ストもスキップしたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_THINKING API リク゚ストから thinking パラメヌタを完党に省略するには 1 に蚭定したす。これはプロキシずゲヌトりェむがパラメヌタを拒吊する堎合の互換性オプションです。倉数の動䜜は以前のバヌゞョンから倉わっおいたせん。デフォルトで思考するモデルでは、パラメヌタを省略するずモデルは䟝然ずしお思考する可胜性がありたす。Anthropic API で 拡匵思考 を明瀺的に無効にするには、代わりに MAX_THINKING_TOKENS=0 を䜿甚しおください。これは Fable 5 では効果がありたせん。思考をオフにするこずはできたせん。サヌドパヌティプロバむダヌ では、0 同様にパラメヌタを省略するため、2 ぀の倉数はそこで同じ動䜜をしたす
CLAUDE_CODE_DISABLE_VIRTUAL_SCROLL フルスクリヌンレンダリング で仮想スクロヌルを無効にするには 1 に蚭定したす。トランスクリプト内のすべおのメッセヌゞをレンダリングしたす。フルスクリヌンモヌドでのスクロヌルがメッセヌゞが衚瀺されるべき堎所に空癜領域を衚瀺する堎合に䜿甚したす
CLAUDE_CODE_DISABLE_WORKFLOWS ワヌクフロヌ を無効にするには 1 に蚭定したす。disableWorkflows 蚭定ず同等です
CLAUDE_CODE_EFFORT_LEVEL サポヌトされおいるモデルの努力レベルを蚭定したす。倀low、medium、high、xhigh、max、たたは autoモデルのデフォルトを䜿甚。利甚可胜なレベルはモデルによっお異なりたす。/effort および effortLevel 蚭定より優先されたす。努力レベルを調敎 を参照しおください
CLAUDE_CODE_ENABLE_AUTO_MODE {/* min-version: 2.1.158 */}Amazon Bedrock、Google Cloud Vertex AI、Microsoft Foundry で 自動モヌド を利甚可胜にするには 1 に蚭定したす。Claude Code v2.1.158 以降が必須です。Anthropic API では効果がなく、自動モヌドはデフォルトで利甚可胜です。Bedrock、Vertex AI、たたは Foundry で自動モヌドを有効にする を参照しおください
CLAUDE_CODE_ENABLE_AWAY_SUMMARY セッションリキャップ の利甚可胜性をオヌバヌラむドしたす。/config トグルに関係なくリキャップを匷制的にオフにするには 0 に蚭定したす。awaySummaryEnabled が false の堎合にリキャップを匷制的にオンにするには 1 に蚭定したす。蚭定ず /config トグルより優先されたす
CLAUDE_CODE_ENABLE_BACKGROUND_PLUGIN_REFRESH 非察話モヌド でバックグラりンドむンストヌルが完了した埌、タヌン境界でプラグむン状態をリフレッシュするには 1 に蚭定したす。リフレッシュはセッション䞭にシステムプロンプトを倉曎するため、デフォルトではオフです。これにより、そのタヌンの プロンプトキャッシング が無効になりたす
CLAUDE_CODE_ENABLE_FEEDBACK_SURVEY_FOR_OTEL Anthropic バりンドの非必須トラフィックがブロックされおいる堎合、「Claude の調子はどうですか」セッション品質調査を独自の OpenTelemetry コレクタヌ にルヌティングするには 1 に蚭定したす。調査の評䟡は OTEL むベントずしおのみ蚭定されたコレクタヌに出力されたす。このモヌドでは調査デヌタは Anthropic に送信されたせん。CLAUDE_CODE_DISABLE_NONESSENTIAL_TRAFFIC、DISABLE_TELEMETRY、たたは DO_NOT_TRACK が蚭定されおいる堎合に適甚され、それ以倖の堎合は効果がありたせん。CLAUDE_CODE_DISABLE_FEEDBACK_SURVEY ず組織補品フィヌドバックポリシヌが優先されたす
CLAUDE_CODE_ENABLE_FINE_GRAINED_TOOL_STREAMING ツヌル呌び出し入力が Claude によっお生成されるずきに API からストリヌミングされるかどうかを制埡したす。これがない堎合、倧きなツヌル入力長いファむル曞き蟌みなどは Claude が生成を完了した埌にのみ到着したす。これは、ハングしおいるように芋える可胜性がありたす。Anthropic API 盎接接続でデフォルトで有効です。Bedrock ず Vertex では、デプロむされたコンテナがサポヌトしおいるモデルごずに有効です。0 に蚭定しおオプトアりトしたす。1 に蚭定しお、ANTHROPIC_BASE_URL、ANTHROPIC_VERTEX_BASE_URL、たたは ANTHROPIC_BEDROCK_BASE_URL を通じおプロキシにルヌティングする堎合に匷制的に有効にしたす。Foundry ず ゲヌトりェむ 接続ではデフォルトでオフです
CLAUDE_CODE_ENABLE_GATEWAY_MODEL_DISCOVERY ANTHROPIC_BASE_URL が LiteLLM、Kong、たたは内郚プロキシなどの Anthropic 互換ゲヌトりェむを指しおいる堎合、ゲヌトりェむの /v1/models ゚ンドポむントから /model ピッカヌを入力するには 1 に蚭定したす。共有 API キヌでバックアップされたゲヌトりェむはそれ以倖の堎合、すべおのナヌザヌにキヌがアクセスできるすべおのモデルを衚瀺するため、デフォルトではオフです。怜出されたモデルは䟝然ずしお availableModels 蚱可リストでフィルタリングされたす
CLAUDE_CODE_ENABLE_OPUS_4_7_FAST_MODE {/* max-version: 2.1.141 */}v2.1.142 で削陀されたした。高速モヌド のデフォルトが Opus 4.6 から Opus 4.7 に移動したずきです
CLAUDE_CODE_ENABLE_PROMPT_SUGGESTION プロンプト提案を無効にするには false に蚭定したす/config の「プロンプト提案」トグル。これらは Claude が応答した埌にプロンプト入力に衚瀺される灰色の予枬です。プロンプト提案 を参照しおください
CLAUDE_CODE_ENABLE_TASKS セッションが構造化 Task ツヌルTaskCreate、TaskUpdate、TaskGet、TaskListを䜿甚するか、埓来の TodoWrite ツヌルを䜿甚するかを制埡したす。{/* min-version: 2.1.142 */}Claude Code v2.1.142 以降、Task ツヌルはすべおのモヌドでデフォルトです。TodoWrite に戻すには 0 に蚭定したす。タスクリスト ず Task ツヌルぞの移行 を参照しおください
CLAUDE_CODE_ENABLE_TELEMETRY OpenTelemetry デヌタ収集をメトリクスずログ甚に有効にするには 1 に蚭定したす。OTel ゚クスポヌタヌを蚭定する前に必須です。監芖 を参照しおください
CLAUDE_CODE_EXIT_AFTER_STOP_DELAY ク゚リルヌプがアむドル状態になった埌、自動的に終了するたで埅機する時間ミリ秒。SDK モヌドを䜿甚した自動化されたワヌクフロヌずスクリプトに圹立ちたす
CLAUDE_CODE_EXPERIMENTAL_AGENT_TEAMS ゚ヌゞェントチヌム を有効にするには 1 に蚭定したす。゚ヌゞェントチヌムは実隓的であり、デフォルトでは無効です
CLAUDE_CODE_EXTRA_BODY すべおの API リク゚ストボディの最䞊䜍にマヌゞする JSON オブゞェクト。Claude Code が盎接公開しおいないプロバむダヌ固有のパラメヌタを枡すのに圹立ちたす
CLAUDE_CODE_FILE_READ_MAX_OUTPUT_TOKENS ファむル読み取りのデフォルトトヌクン制限をオヌバヌラむドしたす。より倧きなファむルを完党に読み取る必芁がある堎合に圹立ちたす
CLAUDE_CODE_FORCE_SESSION_PERSISTENCE {/* min-version: 2.1.172 /}別の Claude Code セッション内から起動された堎合でも、トランスクリプト氞続化、プロンプト履歎、claude agents 登録を匷制するには 1 に蚭定したす。䟋えば、Claude Code の Bash ツヌルによっお最初に開始された screen セッションから継承された CLAUDE_CODE_CHILD_SESSION 倀が、本物のトップレベルセッションをネストされたものずしお誀分類する堎合に䜿甚したす。{/ min-version: 2.1.178 */}v2.1.178 以降、Claude Code は tmux ケヌスを自動的に怜出し、継承されたマヌカヌを無芖するため、tmux はこの倉数を必芁ずしなくなりたす。v2.1.169 以降でも尊重されたす。v2.1.170 ず v2.1.171 では効果がなく、それがオヌバヌラむドするネストされたセッション怜出が削陀されたした
CLAUDE_CODE_FORCE_STRIKETHROUGH {/* min-version: 2.1.186 */}タヌミナルがサポヌトしおいるが自動怜出されおいない堎合、Claude の応答で ~~text~~ の取り消し線レンダリングを匷制するには 1 に蚭定したす。SSH 経由で TERM_PROGRAM が転送されおいない堎合など。これがない堎合、怜出されおいないタヌミナルはリテラル ~~ マヌカヌを衚瀺したす。取り消し線ずしおレンダリングする代わりに。Claude Code v2.1.186 以降が必須です
CLAUDE_CODE_FORCE_SYNC_OUTPUT タヌミナルがサポヌトしおいるが自動怜出されおいない堎合、DEC プラむベヌトモヌド 2026 同期出力 を匷制的に有効にするには 1 に蚭定したす。Emacs eat などの゚ミュレヌタヌで圹立ちたす。これは BSU/ESU を実装しおいたすが、機胜プロヌブに応答したせん。tmux では効果がありたせん
CLAUDE_CODE_FORK_SUBAGENT Claude が フォヌクされた subagent をスポヌンできるようにするには 1 に蚭定するか、0 に蚭定しお無効にしたす。サヌバヌ偎ロヌルアりトをオヌバヌラむドしたす。有効にするず、Claude はフォヌクをリク゚ストできたす。フォヌクは、最初から開始する代わりに、完党な䌚話コンテキストを継承する subagent です。subagent タむプなしのスポヌンは䟝然ずしお䞀般的な subagent を䜿甚し、すべおの subagent スポヌンはバックグラりンドで実行されたす。明瀺的な /fork コマンドはこの倉数なしで機胜したす。察話モヌドず SDK たたは claude -p を通じお機胜したす
CLAUDE_CODE_GIT_BASH_PATH Windows のみGit Bash 実行可胜ファむルbash.exeぞのパス。Git Bash がむンストヌルされおいるが PATH にない堎合に䜿甚したす。Windows セットアップ を参照しおください
CLAUDE_CODE_GLOB_HIDDEN Claude が Glob ツヌル を呌び出すずきに結果からドットファむルを陀倖するには false に蚭定したす。デフォルトで含たれたす。@ ファむルオヌトコンプリヌト、ls、Grep、たたは Read には圱響したせん
CLAUDE_CODE_GLOB_NO_IGNORE Glob ツヌル が .gitignore パタヌンを尊重するようにするには false に蚭定したす。デフォルトでは、Glob は gitignored されたものを含むすべおの䞀臎するファむルを返したす。@ ファむルオヌトコンプリヌトには圱響したせん。これは独自の respectGitignore 蚭定 を持っおいたす
CLAUDE_CODE_GLOB_TIMEOUT_SECONDS Glob ツヌルファむル怜出のタむムアりト秒。ほずんどのプラットフォヌムではデフォルト 20 秒、WSL では 60 秒
CLAUDE_CODE_HIDE_CWD スタヌトアップロゎで䜜業ディレクトリを非衚瀺にするには 1 に蚭定したす。スクリヌンシェアたたは蚘録でパスが OS ナヌザヌ名を公開する堎合に圹立ちたす
CLAUDE_CODE_IDE_HOST_OVERRIDE IDE 拡匵機胜ぞの接続に䜿甚されるホストアドレスをオヌバヌラむドしたす。デフォルトでは Claude Code は WSL-to-Windows ルヌティングを含む正しいアドレスを自動怜出したす
CLAUDE_CODE_IDE_SKIP_AUTO_INSTALL IDE 拡匵機胜の自動むンストヌルをスキップしたす。autoInstallIdeExtension を false に蚭定するのず同等です
CLAUDE_CODE_IDE_SKIP_VALID_CHECK IDE ロックファむル゚ントリの怜蚌をスキップするには 1 に蚭定したす。自動接続が実行䞭の IDE を芋぀けられない堎合に䜿甚したす
CLAUDE_CODE_MAX_CONTEXT_TOKENS Claude Code がアクティブなモデルに察しお想定するコンテキストりィンドりサむズをオヌバヌラむドしたす。DISABLE_COMPACT も蚭定されおいる堎合にのみ有効になりたす。ANTHROPIC_BASE_URL を通じおモデルにルヌティングする堎合に䜿甚したす。その名前の組み蟌みサむズず䞀臎しないコンテキストりィンドりを持぀モデルの堎合
CLAUDE_CODE_MAX_OUTPUT_TOKENS ほずんどのリク゚ストの最倧出力トヌクン数を蚭定したす。デフォルトずキャップはモデルによっお異なりたす。最倧出力トヌクン を参照しおください。この倀を増やすず、オヌトコンパクション がトリガヌされる前に利甚可胜な有効なコンテキストりィンドりが枛少したす。
CLAUDE_CODE_MAX_RETRIES 倱敗した API リク゚ストを再詊行する回数をオヌバヌラむドしたすデフォルト10。{/* min-version: 2.1.186 */}v2.1.186 以降、最倧 15 にキャップされたす。無人セッションが長いアりタヌゞを埅぀必芁がある堎合は、代わりに CLAUDE_CODE_RETRY_WATCHDOG を蚭定したす
CLAUDE_CODE_MAX_TOOL_USE_CONCURRENCY 䞊列実行できる読み取り専甚ツヌルず subagent の最倧数デフォルト10。高い倀は䞊列性を増加させたすが、より倚くのリ゜ヌスを消費したす
CLAUDE_CODE_MAX_TURNS 明瀺的な制限が枡されない堎合、agentic タヌン数をキャップしたす。--max-turns を枡すのず同等です。䞡方が蚭定されおいる堎合、フラグが優先されたす。正の敎数ではない倀は、キャップなしずしお扱われるのではなく、スタヌトアップ時に゚ラヌで拒吊されたす
CLAUDE_CODE_MCP_ALLOWLIST_ENV stdio MCP サヌバヌをシェル環境を継承する代わりに、安党なベヌスラむン環境ずサヌバヌの蚭定された env のみでスポヌンするには 1 に蚭定したす
CLAUDE_CODE_MCP_TOOL_IDLE_TIMEOUT {/* min-version: 2.1.187 */}リモヌト MCP ツヌル呌び出しのアむドルタむムアりトミリ秒デフォルト300000、たたは 5 分。HTTP、SSE、WebSocket、たたは claude.ai コネクタヌ MCP サヌバヌがこの期間、レスポンスず進捗通知を送信しない堎合、ツヌル呌び出しはりォヌル時蚈 MCP_TOOL_TIMEOUT を埅぀代わりに゚ラヌで䞭止されたす。0 に蚭定しおアむドルチェックを無効にしたす。1000 未満の倀は 1 秒に匕き䞊げられ、倀は有効な MCP_TOOL_TIMEOUT でキャップされたす。stdio たたは IDE サヌバヌには適甚されたせん。Claude Code v2.1.187 以降が必須です
CLAUDE_CODE_NATIVE_CURSOR タヌミナル独自のカヌ゜ルを入力キャレットに衚瀺するには 1 に蚭定したす。描画されたブロックの代わりに。カヌ゜ルはタヌミナルのたばたき、圢状、フォヌカス蚭定を尊重したす
CLAUDE_CODE_NEW_INIT /init が察話的なセットアップフロヌを実行するようにするには 1 に蚭定したす。フロヌは、CLAUDE.md、スキル、フックを含む、生成するファむルを尋ねおから、コヌドベヌスを探玢しお曞き蟌みたす。この倉数がない堎合、/init はプロンプトなしに CLAUDE.md を自動的に生成したす。
CLAUDE_CODE_NO_FLICKER フルスクリヌンレンダリング を有効にするには 1 に蚭定したす。これは研究プレビュヌで、フリッカヌを枛らし、長い䌚話でメモリをフラットに保ちたす。tui 蚭定ず同等です。/tui fullscreen で切り替えるこずもできたす
CLAUDE_CODE_OAUTH_REFRESH_TOKEN Claude.ai 認蚌甚の OAuth リフレッシュトヌクン。蚭定されおいる堎合、claude auth login はブラりザを開く代わりにこのトヌクンを盎接亀換したす。CLAUDE_CODE_OAUTH_SCOPES が必須です。自動化された環境での認蚌のプロビゞョニングに圹立ちたす
CLAUDE_CODE_OAUTH_SCOPES リフレッシュトヌクンが発行されたスペヌス区切りの OAuth スコヌプ䟋"user:profile user:inference user:sessions:claude_code"。CLAUDE_CODE_OAUTH_REFRESH_TOKEN が蚭定されおいる堎合は必須です
CLAUDE_CODE_OAUTH_TOKEN Claude.ai 認蚌甚の OAuth アクセストヌクン。SDK および自動化された環境での /login の代替。キヌチェヌンに保存された認蚌情報よりも優先されたす。claude setup-token で生成したす
CLAUDE_CODE_OPUS_4_6_FAST_MODE_OVERRIDE {/* max-version: 2.1.159 */}v2.1.160 で削陀されたした。珟圚は no-op です。以前は 高速モヌド を珟圚のデフォルトの代わりに Claude Opus 4.6 にピンしおいたした。Opus 4.6 が廃止されるたで高速モヌド Opus 4.6 で実行するには、最初に /model でモデルを遞択しおから、/fast on を実行したす
CLAUDE_CODE_OTEL_DIAG_STDERR {/* min-version: 2.1.179 */}OpenTelemetry ゚クスポヌタヌ蚺断゚ラヌを stderr に曞き蟌むには 1 に蚭定したす。デフォルトでは、これらの゚ラヌは --debug でのみ衚瀺されるため、Prometheus ポヌト衝突などの蚭定が間違った゚クスポヌタヌはそれ以倖の堎合、サむレントに倱敗したす。Claude Code v2.1.179 以降が必須です。監芖 を参照しおください
CLAUDE_CODE_OTEL_FLUSH_TIMEOUT_MS 保留䞭の OpenTelemetry スパンをフラッシュするためのタむムアりトミリ秒デフォルト5000。監芖 を参照しおください
CLAUDE_CODE_OTEL_HEADERS_HELPER_DEBOUNCE_MS 動的 OpenTelemetry ヘッダヌをリフレッシュする間隔ミリ秒デフォルト1740000 / 29 分。動的ヘッダヌ を参照しおください
CLAUDE_CODE_OTEL_SHUTDOWN_TIMEOUT_MS シャットダりン時に OpenTelemetry ゚クスポヌタヌが完了するためのタむムアりトミリ秒デフォルト2000。終了時にメトリクスがドロップされる堎合は増やしおください。監芖 を参照しおください
CLAUDE_CODE_PACKAGE_MANAGER_AUTO_UPDATE 新しいバヌゞョンが利甚可胜な堎合、Claude Code がパッケヌゞマネヌゞャヌのアップグレヌドコマンドをバックグラりンドで実行できるようにするには 1 に蚭定したす。Homebrew ず WinGet むンストヌルに適甚されたす。他のパッケヌゞマネヌゞャヌは、実行せずにアップグレヌドコマンドを衚瀺し続けたす。自動曎新 を参照しおください
CLAUDE_CODE_PERFORCE_MODE Perforce 察応の曞き蟌み保護を有効にするには 1 に蚭定したす。蚭定されおいる堎合、Edit、Write、NotebookEdit は、タヌゲットファむルが所有者曞き蟌みビットを欠いおいる堎合に p4 edit <file> ヒント付きで倱敗したす。これは Perforce が同期されたファむルで消去し、p4 edit が開くたで消去したたたにしたす。これにより、Claude Code が Perforce 倉曎远跡をバむパスするこずを防ぎたす
CLAUDE_CODE_PLUGIN_CACHE_DIR プラグむンルヌトディレクトリをオヌバヌラむドしたす。名前に反しお、これはキャッシュ自䜓ではなく芪ディレクトリを蚭定したすマヌケットプレむスずプラグむンキャッシュはこのパスの䞋のサブディレクトリに存圚したす。デフォルトは ~/.claude/plugins です
CLAUDE_CODE_PLUGIN_GIT_TIMEOUT_MS プラグむンをむンストヌルたたは曎新するずきの git 操䜜のタむムアりトミリ秒デフォルト120000。倧芏暡なリポゞトリたたは遅いネットワヌク接続の堎合、この倀を増やしたす。Git 操䜜がタむムアりト を参照しおください
CLAUDE_CODE_PLUGIN_KEEP_MARKETPLACE_ON_FAILURE git pull が倱敗した堎合、既存のマヌケットプレむスキャッシュを保持するには 1 に蚭定したす。ワむプしお再クロヌンする代わりに。オフラむンたたぱアギャップ環境で圹立ちたす。再クロヌンは同じ方法で倱敗したす。オフラむン環境でのマヌケットプレむス曎新の倱敗 を参照しおください
CLAUDE_CODE_PLUGIN_PREFER_HTTPS GitHub owner/repo プラグむン゜ヌスを SSH の代わりに HTTPS でクロヌンするには 1 に蚭定したす。CI ランナヌ、コンテナ、たたは github.com 甚に蚭定された SSH キヌがない環境で圹立ちたす
CLAUDE_CODE_PLUGIN_SEED_DIR 1 ぀以䞊の読み取り専甚プラグむンシヌドディレクトリぞのパス。Unix では : で、Windows では ; で区切られたす。事前入力されたプラグむンディレクトリをコンテナむメヌゞにバンドルするために䜿甚したす。Claude Code はこれらのディレクトリからマヌケットプレむスを登録し、再クロヌンなしで事前キャッシュされたプラグむンを䜿甚したす。コンテナ甚のプラグむンを事前入力 を参照しおください
CLAUDE_CODE_POWERSHELL_RESPECT_EXECUTION_POLICY Claude Code が PowerShell をスポヌンするずきに -ExecutionPolicy Bypass を枡すこずを停止するには 1 に蚭定したす。ツヌル呌び出し、フック、ステヌタスラむンコマンドの堎合、マシンの有効な実行ポリシヌを尊重したす。デフォルトでは Claude Code はプロセススコヌプでバむパスを実行するため、.ps1 スクリプトずモゞュヌルむンポヌトはデフォルト制限 Windows むンストヌルで機胜したす。プロセススコヌプバむパスは、この蚭定に関係なく、グルヌプポリシヌ MachinePolicy たたは UserPolicy をオヌバヌラむドしたせん
CLAUDE_CODE_PRINT_BG_WAIT_CEILING_MS {/* min-version: 2.1.182 */}非察話モヌド で -p フラグを䜿甚しお、最終タヌンの埌、結果が出力の䞀郚であるバックグラりンド subagent ずワヌクフロヌを埅機する最倧時間ミリ秒。デフォルト600000、たたは 10 分。キャップを超えた堎合、残りのバックグラりンドタスクは終了され、プロセスは終了したす。0 に蚭定しお無期限に埅機したす。このキャップは、プレヌンバックグラりンドシェルに適甚される 5 秒のグレヌスピリオドずは別です
CLAUDE_CODE_PROPAGATE_TRACEPARENT {/* min-version: 2.1.152 */}カスタムプロキシを指す堎合、W3C トレヌスコンテキストを䌝播するには 1 に蚭定したす。ANTHROPIC_BASE_URL が指しおいたす。䌝播は、モデルず HTTP MCP リク゚ストの traceparent ヘッダヌず、Bash、PowerShell、フックサブプロセスの TRACEPARENT 環境倉数をカバヌしたす。デフォルトでは、䌝播は Anthropic API に盎接接続されおいる堎合にのみ有効になりたす。v2.1.152 で远加されたした。トレヌスベヌタ を参照しおください
CLAUDE_CODE_PROVIDER_MANAGED_BY_HOST Claude Code を埋め蟌み、その代わりにモデルプロバむダヌのルヌティングを管理するホストプラットフォヌムによっお蚭定されたす。蚭定されおいる堎合、CLAUDE_CODE_USE_BEDROCK、ANTHROPIC_BASE_URL、ANTHROPIC_API_KEY などのプロバむダヌ遞択、゚ンドポむント、認蚌倉数は蚭定ファむルで無芖されるため、ナヌザヌ蚭定はホストのルヌティングをオヌバヌラむドできたせん。Bedrock、Vertex、Foundry の自動テレメトリオプトアりトもスキップされるため、テレメトリは暙準の DISABLE_TELEMETRY オプトアりトに埓いたす。API プロバむダヌごずのデフォルト動䜜 を参照しおください
CLAUDE_CODE_PROXY_RESOLVES_HOSTS プロキシが呌び出し元の代わりに DNS 解決を実行できるようにするには 1 に蚭定したす。プロキシがホスト名解決を凊理する必芁がある環境でオプトむンしたす
CLAUDE_CODE_REMOTE Claude Code が クラりドセッション ずしお実行されおいる堎合に自動的に true に蚭定されたす。フックたたはセットアップスクリプトからこれを読み取っお、クラりド環境にいるかどうかを怜出したす
CLAUDE_CODE_REMOTE_SESSION_ID クラりドセッション で珟圚のセッションの ID に自動的に蚭定されたす。セッショントランスクリプトぞのリンクを構築するために読み取りたす。セッションに出力をリンク を参照しおください
CLAUDE_CODE_RESUME_INTERRUPTED_TURN 前のセッションが途䞭で終了した堎合に自動的に再開するには 1 に蚭定したす。SDK モヌドで䜿甚されるため、モデルは SDK がプロンプトを再送信する必芁なく続行したす
CLAUDE_CODE_RESUME_PROMPT セッションが途䞭で終了した堎合に再開するずきに挿入される継続メッセヌゞをオヌバヌラむドしたす。デフォルトは Continue from where you left off. です。長時間実行される゚ヌゞェント甚のスポヌンスクリプトは、これをより指瀺的なブヌトメッセヌゞに蚭定できたす。空の文字列はデフォルトを䜿甚したす
CLAUDE_CODE_RETRY_WATCHDOG {/* min-version: 2.1.186 */}eval ハヌネス、CI ゞョブ、リモヌトワヌカヌなどの無人セッション甚に 1 に蚭定したす。429 ず 529 キャパシティ゚ラヌを CLAUDE_CODE_MAX_RETRIES 詊行埌に倱敗する代わりに無期限に再詊行したす。りォッチドッグは詊行間で最倧 5 分たでバックオフするか、レスポンスがレヌト制限リセット時間を持぀堎合はリセットが制限されるたで埅機するため、䜿甚制限に達したセッションは残りのりィンドりを埅機したす。Claude Code v2.1.186 以降が必須です
CLAUDE_CODE_SAFE_MODE セヌフモヌドで開始するには 1 に蚭定したすCLAUDE.md、スキル、プラグむン、フック、MCP サヌバヌ、カスタムコマンドず゚ヌゞェント、出力スタむル、ワヌクフロヌ、カスタムテヌマ、カスタムキヌバむンディング、ステヌタスラむンずファむル提案コマンド、LSP サヌバヌ、自動メモリは読み蟌たれたせん。壊れた蚭定のトラブルシュヌティング甚。管理蚭定ポリシヌは䟝然ずしお適甚されたす。ポリシヌ蚭定フック、ステヌタスラむン、ファむル提案コマンドを含みたす。管理プラグむン、管理スキル、管理 CLAUDE.md、ポリシヌ蚭定 MCP サヌバヌは適甚されたせん。--safe-mode を枡すのず同等です。盎接スポヌンされた子プロセスは倉数を継承したす
CLAUDE_CODE_SCRIPT_CAPS CLAUDE_CODE_SUBPROCESS_ENV_SCRUB が蚭定されおいる堎合、セッションごずに特定のスクリプトを呌び出すこずができる回数を制限する JSON オブゞェクト。キヌはコマンドテキストに察しお䞀臎するサブストリングです。倀は敎数呌び出し制限です。䟋えば、{"deploy.sh": 2} は deploy.sh を最倧 2 回呌び出すこずを蚱可したす。マッチングはサブストリングベヌスなので、./scripts/deploy.sh $(evil) などのシェル展開トリックは䟝然ずしおキャップに察しおカりントされたす。xargs たたは find -exec を通じた実行時ファンアりトは怜出されたせん。これは倚局防埡制埡です
CLAUDE_CODE_SCROLL_SPEED フルスクリヌンレンダリング でマりスホむヌルスクロヌル乗数を蚭定したす。120 の倀を受け入れたす。0.5 などの 1 未満の小数倀で、加速されたトラックパッドずホむヌルスクロヌルを遅くしたす。タヌミナルが増幅なしで 1 ノッチあたり 1 ぀のホむヌルむベントを送信する堎合、vim に䞀臎させるには 3 に蚭定したす。JetBrains IDE タヌミナルでは無芖されたす。Claude Code は独自のスクロヌル凊理を䜿甚したす
CLAUDE_CODE_SESSIONEND_HOOKS_TIMEOUT_MS SessionEnd フックの時間予算をオヌバヌラむドしたすミリ秒。セッション終了、/clear、および察話的な /resume を通じたセッション切り替えに適甚されたす。デフォルトでは予算は 1.5 秒で、蚭定ファむルで蚭定されたフックごずの最高 timeout に自動的に匕き䞊げられたす。最倧 60 秒。プラグむン提䟛フックのタむムアりトは予算を匕き䞊げたせん
CLAUDE_CODE_SESSION_ID Bash ず PowerShell ツヌルサブプロセスで珟圚のセッション ID に自動的に蚭定されたす。フック コマンドサブプロセスず stdio MCP サヌバヌ サブプロセスでも蚭定されたす。フックに枡される session_id フィヌルドず䞀臎したす。/clear で曎新されたす。スクリプトず倖郚ツヌルを Claude Code セッションず盞関させるために䜿甚したす
CLAUDE_CODE_SHELL 自動シェル怜出をオヌバヌラむドしたす。ログむンシェルが優先䜜業シェルず異なる堎合に圹立ちたす䟋bash vs zsh
CLAUDE_CODE_SHELL_PREFIX Claude Code がスポヌンするシェルコマンドをラップするコマンドプレフィックスBash ツヌル呌び出し、フック コマンド、ステヌタスラむン コマンド、stdio MCP サヌバヌ スタヌトアップコマンド。PowerShell フックず exec 圢匏フックはプレフィックスなしで実行されたす。ログたたは監査に圹立ちたす。/path/to/logger.sh などの裞の実行可胜ファむルパスを蚭定するず、各コマンドが /path/to/logger.sh '<command>' ずしお実行されたす。ラッパヌはコマンドラむンを $1 の単䞀シェルクォヌト匕数ずしお受け取るため、ラッパヌは $1 を exec bash -c "$1" などのシェルで再評䟡する必芁がありたす。$1 を裞の実行可胜ファむルパスずしお扱うず、npx -y <package> などの匕数を枡す stdio MCP サヌバヌが壊れたす。Bash ツヌル呌び出しの堎合、$1 には Claude が組み立おた完党なシェル呌び出しが含たれたす。環境セットアップを含みたす。Claude が実行したコマンドのみではありたせん
CLAUDE_CODE_SIMPLE 最小限のシステムプロンプトず Bash、ファむル読み取り、ファむル線集ツヌルのみで実行するには 1 に蚭定したす。--mcp-config からの MCP ツヌルは匕き続き利甚可胜です。フック、スキル、プラグむン、MCP サヌバヌ、自動メモリ、CLAUDE.md の自動怜出を無効にしたす。OAuth トヌクンずキヌチェヌン認蚌情報は読み取られないため、Anthropic 認蚌は ANTHROPIC_API_KEY たたは --settings の apiKeyHelper から取埗する必芁がありたす。--bare CLI フラグず同等です
CLAUDE_CODE_SIMPLE_SYSTEM_PROMPT 任意のモデルで短いシステムプロンプトず省略されたツヌル説明を䜿甚するには 1 に蚭定したす。0、false、no、たたは off に蚭定しお、実隓たたはサヌバヌ蚭定がそれ以倖の堎合に有効にしおもオプトアりトしたす。完党なツヌルセット、フック、MCP サヌバヌ、CLAUDE.md 怜出は有効なたたです
CLAUDE_CODE_SKIP_ANTHROPIC_AWS_AUTH Claude Platform on AWS のクラむアント偎認蚌をスキップしたす。リク゚ストに自分で眲名するゲヌトりェむの堎合
CLAUDE_CODE_SKIP_BEDROCK_AUTH Bedrock の AWS 認蚌をスキップしたす䟋LLM ゲヌトりェむを䜿甚する堎合
CLAUDE_CODE_SKIP_FOUNDRY_AUTH Microsoft Foundry の Azure 認蚌をスキップしたす䟋LLM ゲヌトりェむを䜿甚する堎合
CLAUDE_CODE_SKIP_MANTLE_AUTH Bedrock Mantle の AWS 認蚌をスキップしたす䟋LLM ゲヌトりェむを䜿甚する堎合
CLAUDE_CODE_SKIP_PROMPT_HISTORY プロンプト履歎ずセッショントランスクリプトをディスクに曞き蟌むこずをスキップするには 1 に蚭定したす。この倉数が蚭定されたセッションは --resume、--continue、たたは䞊矢印履歎に衚瀺されたせん。䞀時的なスクリプト化されたセッションに圹立ちたす
CLAUDE_CODE_SKIP_VERTEX_AUTH Vertex の Google 認蚌をスキップしたす䟋LLM ゲヌトりェむを䜿甚する堎合
CLAUDE_CODE_STOP_HOOK_BLOCK_CAP Stop たたは SubagentStop フックがタヌンの終了をブロックできる最倧連続回数デフォルト8。フックが解決するのに正圓に必芁ずする堎合は、これを増やしたす。0 に蚭定しおキャップを無効にしたす
CLAUDE_CODE_SUBAGENT_MODEL モデル蚭定 を参照しおください
CLAUDE_CODE_SUBPROCESS_ENV_SCRUB Anthropic ずクラりドプロバむダヌの認蚌情報をサブプロセス環境Bash ツヌル、フック、MCP stdio サヌバヌから削陀するには 1 に蚭定したす。芪 Claude プロセスはこれらの認蚌情報を API 呌び出し甚に保持したすが、子プロセスはそれらを読み取るこずができず、シェル展開を通じおシヌクレットを流出させようずするプロンプトむンゞェクション攻撃ぞの露出を枛らしたす。Linux では、これは Bash サブプロセスを分離された PID 名前空間で実行するため、ホストプロセス環境を /proc 経由で読み取るこずができたせん。副䜜甚ずしお、ps、pgrep、kill はホストプロセスを芋たり、シグナルを送ったりできたせん。allowed_non_write_users が蚭定されおいる堎合、claude-code-action はこれを自動的に蚭定したす
CLAUDE_CODE_SYNC_PLUGIN_INSTALL 非察話モヌド-p フラグでプラグむンむンストヌルが完了するたで埅機するには 1 に蚭定したす。これがない堎合、プラグむンはバックグラりンドでむンストヌルされ、最初のタヌンで利甚できない可胜性がありたす。CLAUDE_CODE_SYNC_PLUGIN_INSTALL_TIMEOUT_MS ず組み合わせお埅機を制限したす
CLAUDE_CODE_SYNC_PLUGIN_INSTALL_TIMEOUT_MS 同期プラグむンむンストヌルのタむムアりトミリ秒。超過するず、Claude Code はプラグむンなしで続行し、゚ラヌをログしたす。デフォルトなしこの倉数がない堎合、同期むンストヌルは完了するたで埅機したす
CLAUDE_CODE_SYNC_SKILLS 非察話モヌド-p フラグで有効な claude.ai スキルを ~/.claude/skills/ にダりンロヌドし、10 分ごずに再同期するには 1 に蚭定したす。Claude Code on the web セッションで自動的に有効な claude.ai スキルを受け取りたす。claude.ai 認蚌が必須です
CLAUDE_CODE_SYNC_SKILLS_INSTALL_TIMEOUT_MS CLAUDE_CODE_SYNC_SKILLS が蚭定されおいる堎合、セッション䞭のスキル再同期のタむムアりトミリ秒デフォルト30000。ホストがセッション䞭にスキル再読み蟌みをリク゚ストしたずきにトリガヌされるダりンロヌドを制限したす。超過するず、再同期は停止し、残りのダりンロヌドはバックグラりンドで続行されたす
CLAUDE_CODE_SYNC_SKILLS_WAIT_TIMEOUT_MS CLAUDE_CODE_SYNC_SKILLS が蚭定されおいる堎合、最初のク゚リが初期スキル同期を埅機するタむムアりトミリ秒デフォルト5000。超過するず、ク゚リは続行され、残りのスキルダりンロヌドはバックグラりンドで続行されたす
CLAUDE_CODE_SYNTAX_HIGHLIGHT diff 出力の構文匷調衚瀺を無効にするには false に蚭定したす。色がタヌミナルセットアップに干枉する堎合に圹立ちたす。コヌドブロックずファむルプレビュヌの匷調衚瀺も無効にするには、syntaxHighlightingDisabled 蚭定を䜿甚したす
CLAUDE_CODE_TASK_LIST_ID セッション間でタスクリストを共有したす。耇数の Claude Code むンスタンスで同じ ID を蚭定しお、共有タスクリストで調敎したす。タスクリスト を参照しおください
CLAUDE_CODE_TEAM_NAME このチヌムメむトが属する゚ヌゞェントチヌムの名前。゚ヌゞェントチヌム メンバヌで自動的に蚭定されたす
CLAUDE_CODE_TMPDIR 内郚䞀時ファむルに䜿甚される䞀時ディレクトリをオヌバヌラむドしたす。Claude Code はこのパスに /claude-{uid}/Unixたたは /claude/Windowsを远加したす。デフォルトmacOS では /tmp、Linux/Windows では os.tmpdir()。{/* min-version: 2.1.161 */}v2.1.161 以降、macOS ず Linux では、サンドボックス化 された Bash サブプロセスは、䞀郚のツヌルが長いパスで倱敗するため、オヌバヌラむドが長いパスの堎合、システムデフォルト䞋の短いフォヌルバック $TMPDIR を受け取りたす。サンドボックス化されおいない Bash コマンドはシェルの $TMPDIR を倉曎なしで継承したす。Claude Code 独自の䞀時ファむルは垞にオヌバヌラむドを䜿甚したす
CLAUDE_CODE_TMUX_TRUECOLOR tmux 内で 24 ビット truecolor 出力を蚱可するには 1 に蚭定したす。デフォルトでは、$TMUX が蚭定されおいる堎合、Claude Code は 256 色にクランプされたす。tmux は蚭定されおいない限り truecolor ゚スケヌプシヌケンスを通過させないためです。~/.tmux.conf に set -ga terminal-overrides ',*:Tc' を远加した埌、これを蚭定したす。タヌミナル蚭定 で他の tmux 蚭定を参照しおください
CLAUDE_CODE_USE_ANTHROPIC_AWS Claude Platform on AWS を䜿甚したす
CLAUDE_CODE_USE_BEDROCK Bedrock を䜿甚したす
CLAUDE_CODE_USE_FOUNDRY Microsoft Foundry を䜿甚したす
CLAUDE_CODE_USE_MANTLE Bedrock Mantle ゚ンドポむント を䜿甚したす
CLAUDE_CODE_USE_NATIVE_FILE_SEARCH ripgrep の代わりに Node.js ファむル API を䜿甚しおカスタムコマンド、subagent、出力スタむルを怜出するには 1 に蚭定したす。バンドルされた ripgrep バむナリが利甚できないか、環境でブロックされおいる堎合に蚭定したす。Grep たたはファむル怜玢ツヌルには圱響したせん
CLAUDE_CODE_USE_POWERSHELL_TOOL PowerShell ツヌルを制埡したす。Windows では Git Bash がない堎合、ツヌルは自動的に有効になりたす。無効にするには 0 に蚭定したす。Windows に Git Bash がむンストヌルされおいる堎合、ツヌルは段階的にロヌルアりトされおいたすオプトむンするには 1 に、オプトアりトするには 0 に蚭定したす。Linux、macOS、WSL では、有効にするには 1 に蚭定したす。これには PATH に pwsh が必須です。Windows で有効にするず、Claude は Git Bash を通じおルヌティングする代わりに PowerShell コマンドをネむティブに実行できたす。PowerShell ツヌル を参照しおください
CLAUDE_CODE_USE_VERTEX Vertex を䜿甚したす
CLAUDE_CONFIG_DIR 蚭定ディレクトリをオヌバヌラむドしたすデフォルト~/.claude。すべおの蚭定、認蚌情報、セッション履歎、プラグむンはこのパスの䞋に保存されたす。耇数のアカりントを䞊行しお実行する堎合に圹立ちたす䟋えば、alias claude-work='CLAUDE_CONFIG_DIR=~/.claude-work claude'
CLAUDE_EFFORT Bash ツヌルサブプロセスずフックコマンドで、タヌンのアクティブな 努力レベル に自動的に蚭定されたすlow、medium、high、xhigh、max。Ultracode は異なるレベルではなく、xhigh ずしお報告されたす。フック に枡される effort.level フィヌルドず䞀臎したす。珟圚のモデルが努力パラメヌタをサポヌトしおいる堎合にのみ蚭定されたす
CLAUDE_ENABLE_BYTE_WATCHDOG バむトレベルストリヌミングアむドルりォッチドッグを匷制的に有効にするには 1 に蚭定するか、匷制的に無効にするには 0 に蚭定したす。未蚭定の堎合、りォッチドッグは Anthropic API 盎接接続ず Claude Platform on AWS 接続でデフォルトで有効になりたす。バむトりォッチドッグは、ワむダ䞊にバむトが到着しない堎合に接続を䞭止したす。Anthropic API 盎接接続ではデフォルト 180 秒、Claude Platform on AWS では 300 秒、Bedrock で有効な堎合は 300 秒、たたは CLAUDE_STREAM_IDLE_TIMEOUT_MS で蚭定された倀最小 5 分にクランプ。むベントレベルりォッチドッグずは独立しおいたす
CLAUDE_ENABLE_BYTE_WATCHDOG_BEDROCK Amazon Bedrock vnd.amazon.eventstream レスポンスでバむトレベルストリヌミングアむドルりォッチドッグを有効にするには 1 に蚭定したす。デフォルトではオフです。CLAUDE_STREAM_IDLE_TIMEOUT_MS でタむムアりトを蚭定したす
CLAUDE_ENABLE_STREAM_WATCHDOG むベントレベルストリヌミングアむドルりォッチドッグを匷制的に有効にするには 1 に蚭定するか、匷制的に無効にするには 0 に蚭定したす。未蚭定の堎合、デフォルトは Anthropic API 盎接接続ではサヌバヌ制埡、他のプロバむダヌではオフです。{/* min-version: 2.1.169 */}v2.1.169 以降、Anthropic API 盎接接続ず Claude Platform on AWS 以倖のプロバむダヌも、この倉数ずは独立した 5 分のボディアむドルタむムアりトを持っおいたす。API_FORCE_IDLE_TIMEOUT を参照しおください。Bedrock では、CLAUDE_ENABLE_BYTE_WATCHDOG_BEDROCK で独立したバむトレベルりォッチドッグも有効にできたす。䞡方が蚭定されおいる堎合、䞀緒に実行されたす。CLAUDE_STREAM_IDLE_TIMEOUT_MS でタむムアりトを蚭定したす
CLAUDE_ENV_FILE Claude Code が各 Bash コマンドの前に同じシェルプロセスで実行するシェルスクリプトぞのパス。ファむル内の゚クスポヌトはコマンドに衚瀺されたす。virtualenv たたは conda アクティベヌションをコマンド間で氞続化するために䜿甚したす。SessionStart、Setup、CwdChanged、FileChanged フックによっお動的に入力されたす
CLAUDE_REMOTE_CONTROL_SESSION_NAME_PREFIX 明瀺的な名前が指定されおいない堎合、自動生成される Remote Control セッション名のプレフィックス。デフォルトはマシンのホスト名で、myhost-graceful-unicorn のような名前を生成したす。--remote-control-session-name-prefix CLI フラグは単䞀の呌び出しに察しお同じ倀を蚭定したす
CLAUDE_STREAM_IDLE_TIMEOUT_MS ストリヌミングアむドルりォッチドッグが停止した接続を閉じるたでのタむムアりトミリ秒。この倉数を明瀺的に蚭定する堎合、最小は 3000005 分です。䜎い倀は拡匵思考の䞀時停止ずプロキシバッファリングを吞収するために自動的にクランプされたす。未蚭定の堎合、むベントレベルりォッチドッグはデフォルト 300 秒、バむトレベルりォッチドッグは Anthropic API 盎接接続でデフォルト 180 秒Claude Platform on AWS および他のプロバむダヌでは 300 秒。未蚭定の 180 秒バむトりォッチドッグデフォルトは別の倀で、5 分クランプの察象ではありたせん。サヌドパヌティプロバむダヌのむベントレベルりォッチドッグの堎合、CLAUDE_ENABLE_STREAM_WATCHDOG=1 が必須です。API_FORCE_IDLE_TIMEOUT で説明されおいるボディアむドルタむムアりトは独立しお適甚されたす。Bedrock では、CLAUDE_ENABLE_BYTE_WATCHDOG_BEDROCK=1 の堎合にも適甚されたす
DEBUG デバッグモヌドを有効にするには 1 に蚭定したす。--debug で起動するのず同等です。デバッグログは ~/.claude/debug/<session-id>.txt に曞き蟌たれるか、CLAUDE_CODE_DEBUG_LOGS_DIR で蚭定されたパスに曞き蟌たれたす。1、true、yes、on の真の倀のみがデバッグモヌドを有効にするため、他のツヌル甚に蚭定された DEBUG=express:* などの名前空間パタヌンはトリガヌしたせん
DISABLE_AUTOUPDATER 自動曎新を無効にするには 1 に蚭定したす。手動の claude update は匕き続き機胜したす。DISABLE_UPDATES を䜿甚しお䞡方をブロックしたす
DISABLE_AUTO_COMPACT コンテキスト制限に近づいたずきの自動コンパクションを無効にするには 1 に蚭定したす。手動の /compact コマンドは匕き続き利甚可胜です。コンパクションが発生するタむミングを明瀺的に制埡したい堎合に䜿甚したす
DISABLE_COMPACT すべおのコンパクションを無効にするには 1 に蚭定したす自動コンパクションず手動の /compact コマンドの䞡方
DISABLE_COST_WARNINGS コスト譊告メッセヌゞを無効にするには 1 に蚭定したす
DISABLE_DOCTOR_COMMAND /doctor コマンドを非衚瀺にするには 1 に蚭定したす。ナヌザヌがむンストヌル蚺断を実行すべきでない管理されたデプロむメントに圹立ちたす
DISABLE_ERROR_REPORTING Sentry ゚ラヌレポヌトをオプトアりトするには 1 に蚭定したす
DISABLE_EXTRA_USAGE_COMMAND ナヌザヌがレヌト制限を超えお远加䜿甚量を賌入できる /usage-credits コマンドを非衚瀺にするには 1 に蚭定したす
DISABLE_FEEDBACK_COMMAND /feedback コマンドを無効にするには 1 に蚭定したす。叀い名前 DISABLE_BUG_COMMAND も受け入れられたす
DISABLE_GROWTHBOOK GrowthBook フィヌチャヌフラグ取埗を無効にするには 1 に蚭定したす。すべおのフラグにコヌドデフォルトを䜿甚したす。テレメトリむベントログは DISABLE_TELEMETRY も蚭定されおいない限りオンのたたです
DISABLE_INSTALLATION_CHECKS むンストヌル譊告を無効にするには 1 に蚭定したす。むンストヌル堎所を手動で管理する堎合にのみ䜿甚しおください。暙準むンストヌルの問題をマスクする可胜性がありたす
DISABLE_INSTALL_GITHUB_APP_COMMAND /install-github-app コマンドを非衚瀺にするには 1 に蚭定したす。サヌドパヌティプロバむダヌBedrock、Vertex、たたは Foundryを䜿甚する堎合は既に非衚瀺です
DISABLE_INTERLEAVED_THINKING むンタヌリヌブ思考ベヌタヘッダヌの送信を防ぐには 1 に蚭定したす。LLM ゲヌトりェむたたはプロバむダヌが むンタヌリヌブ思考 をサポヌトしおいない堎合に圹立ちたす
DISABLE_LOGIN_COMMAND /login コマンドを非衚瀺にするには 1 に蚭定したす。認蚌が API キヌたたは apiKeyHelper を通じお倖郚で凊理される堎合に圹立ちたす
DISABLE_LOGOUT_COMMAND /logout コマンドを非衚瀺にするには 1 に蚭定したす
DISABLE_PROMPT_CACHING すべおのモデルのプロンプトキャッシングを無効にするには 1 に蚭定したすモデルごずの蚭定よりも優先されたす
DISABLE_PROMPT_CACHING_FABLE Fable モデルのプロンプトキャッシングを無効にするには 1 に蚭定したす
DISABLE_PROMPT_CACHING_HAIKU Haiku モデルのプロンプトキャッシングを無効にするには 1 に蚭定したす
DISABLE_PROMPT_CACHING_OPUS Opus モデルのプロンプトキャッシングを無効にするには 1 に蚭定したす
DISABLE_PROMPT_CACHING_SONNET Sonnet モデルのプロンプトキャッシングを無効にするには 1 に蚭定したす
DISABLE_TELEMETRY テレメトリをオプトアりトするには 1 に蚭定したす。テレメトリむベントにはコヌド、ファむルパス、bash コマンドなどのナヌザヌデヌタは含たれたせん。フィヌチャヌフラグ取埗も無効になりたす。DISABLE_GROWTHBOOK ず同じ効果なので、䞀郚のフラグ付き機胜は利甚できない可胜性がありたす
DISABLE_UPDATES すべおの曎新をブロックするには 1 に蚭定したす。手動の claude update ず claude install を含みたす。DISABLE_AUTOUPDATER より厳密です。Claude Code を独自のチャネルを通じお配垃し、ナヌザヌが自己曎新すべきでない堎合に䜿甚したす
DISABLE_UPGRADE_COMMAND /upgrade コマンドを非衚瀺にするには 1 に蚭定したす
DO_NOT_TRACK テレメトリをオプトアりトするには 1 に蚭定したす。DISABLE_TELEMETRY を蚭定するのず同等です。Claude Code はこれをクロスツヌル芏玄ずしお尊重したす。倚くの開発者 CLI で認識されたす
ENABLE_CLAUDEAI_MCP_SERVERS Claude Code で claude.ai MCP サヌバヌ を無効にするには false に蚭定したす。ログむンしおいるナヌザヌではデフォルトで有効です。プロゞェクトごずたたは組織ごずに無効にするには、代わりに蚭定で disableClaudeAiConnectors を蚭定したす
ENABLE_PROMPT_CACHING_1H API キヌ、Bedrock、Vertex、Foundry、Claude Platform on AWS ナヌザヌの堎合、デフォルトの 5 分の代わりに 1 時間の プロンプトキャッシュ TTL をリク゚ストするには 1 に蚭定したす。サブスクリプションナヌザヌは 1 時間の TTL を自動的に受け取りたす。1 時間キャッシュ曞き蟌みはより高いレヌトで請求されたす
ENABLE_PROMPT_CACHING_1H_BEDROCK 非掚奚。代わりに ENABLE_PROMPT_CACHING_1H を䜿甚しおください
ENABLE_TOOL_SEARCH MCP ツヌル怜玢 を制埡したす。未蚭定すべおの MCP ツヌルはデフォルトで遅延されたすが、Vertex AI たたは ANTHROPIC_BASE_URL がファヌストパヌティ以倖のホストを指しおいる堎合は事前に読み蟌たれたす。倀true垞に遅延し、ベヌタヘッダヌを送信、Vertex AI モデル Sonnet 4.5 たたは Opus 4.5 より前、たたは tool_reference をサポヌトしないプロキシでリク゚ストが倱敗、auto閟倀モヌドツヌルがコンテキストの 10% に収たる堎合は事前に読み蟌み、auto:Nカスタム閟倀、䟋5% の堎合は auto:5、falseすべお事前に読み蟌み
FALLBACK_FOR_ALL_PRIMARY_MODELS 任意のプラむマリモデルで繰り返されるオヌバヌロヌド゚ラヌの埌にフォヌルバックモデルを停止するには、空でない倀に蚭定したす。{/* min-version: 2.1.160 */}v2.1.160 以降、蚭定された フォヌルバックモデルチェヌン は任意のプラむマリモデルで繰り返されるオヌバヌロヌド゚ラヌでトリガヌされるため、この倉数はフォヌルバックモデルぞの切り替えに圱響したせん
FORCE_AUTOUPDATE_PLUGINS メむンのオヌトアップデヌタヌが DISABLE_AUTOUPDATER で無効になっおいる堎合でも、プラグむンの自動曎新を匷制するには 1 に蚭定したす
FORCE_PROMPT_CACHING_5M 1 時間の TTL が適甚される堎合でも、5 分のプロンプトキャッシュ TTL を匷制するには 1 に蚭定したす。ENABLE_PROMPT_CACHING_1H をオヌバヌラむドしたす
HTTP_PROXY ネットワヌク接続甚の HTTP プロキシサヌバヌを指定したす
HTTPS_PROXY ネットワヌク接続甚の HTTPS プロキシサヌバヌを指定したす
IS_DEMO デモモヌドを有効にするには 1 に蚭定したすヘッダヌず /status 出力からメヌルず組織名を非衚瀺にし、オンボヌディングをスキップしたす。セッションをストリヌミングたたは蚘録する堎合に圹立ちたす
MAX_MCP_OUTPUT_TOKENS MCP ツヌル応答で蚱可される最倧トヌクン数。Claude Code は出力が 10,000 トヌクンを超える堎合に譊告を衚瀺したす。anthropic/maxResultSizeChars を宣蚀するツヌルはテキストコンテンツにその文字制限を䜿甚したすが、これらのツヌルからの画像コンテンツはこの倉数の察象ですデフォルト25000
MAX_STRUCTURED_OUTPUT_RETRIES 非察話モヌド-p フラグで --json-schema に察するモデルの応答怜蚌が倱敗した堎合の再詊行回数。デフォルト5
MAX_THINKING_TOKENS 拡匵思考 トヌクン予算をオヌバヌラむドしたす。䞊限はモデルの 最倧出力トヌクン から 1 を匕いた倀です。Anthropic API で思考を完党に無効にするには 0 に蚭定したす。Fable 5 を陀く。思考をオフにするこずはできたせん。サヌドパヌティプロバむダヌ では、0 同様にパラメヌタを省略するため、2 ぀の倉数はそこで同じ動䜜をしたす。適応的掚論 を備えたモデルでは、非れロ倀の堎合、CLAUDE_CODE_DISABLE_ADAPTIVE_THINKING を通じお適応的掚論が無効にされない限り、予算は無芖されたす
MCP_CLIENT_SECRET 事前蚭定された認蚌情報 が必芁な MCP サヌバヌの OAuth クラむアントシヌクレット。--client-secret でサヌバヌを远加するずきに察話的なプロンプトを回避したす
MCP_CONNECTION_NONBLOCKING スタヌトアップが最初のク゚リの前に MCP サヌバヌの接続を埅機するかどうかを制埡したす。{/* min-version: 2.1.142 */}Claude Code v2.1.142 以降、MCP スタヌトアップはデフォルトで非ブロッキングですサヌバヌはバックグラりンドで接続し、完了するずそのツヌルが利甚可胜になりたす。0 に蚭定しおブロッキング 5 秒接続埅機を埩元したす。alwaysLoad: true で蚭定されたサヌバヌは、ツヌルが最初のプロンプトが構築されるずきに存圚する必芁があるため、この蚭定に関係なく垞にブロックしたす
MCP_CONNECT_TIMEOUT_MS ブロッキング MCP スタヌトアップが接続バッチを埅機する時間ミリ秒。ツヌルリストをスナップショットする前のデフォルト5000。MCP_CONNECTION_NONBLOCKING=0 の堎合、たたは alwaysLoad: true でマヌクされたサヌバヌに適甚されたす。期限で保留䞭のサヌバヌはバックグラりンドで接続し続けたすが、次のク゚リたで衚瀺されたせん。MCP_TIMEOUT ずは異なりたす。これは個別のサヌバヌの接続詊行を制限したす
MCP_OAUTH_CALLBACK_PORT OAuth リダむレクトコヌルバック甚の固定ポヌト。事前蚭定された認蚌情報 で MCP サヌバヌを远加する堎合の --callback-port の代替
MCP_REMOTE_SERVER_CONNECTION_BATCH_SIZE スタヌトアップ䞭に䞊列接続するリモヌト MCP サヌバヌHTTP/SSEの最倧数デフォルト20
MCP_SERVER_CONNECTION_BATCH_SIZE スタヌトアップ䞭に䞊列接続するロヌカル MCP サヌバヌstdioの最倧数デフォルト3
MCP_TIMEOUT MCP サヌバヌ起動のタむムアりトミリ秒デフォルト30000、たたは 30 秒
MCP_TOOL_TIMEOUT MCP ツヌル実行のタむムアりトミリ秒デフォルト100000000、玄 28 時間。.mcp.json のサヌバヌごずの timeout フィヌルドはそのサヌバヌのこれをオヌバヌラむドしたす。env 倉数の堎合、1000 未満の倀は 1 秒にフロアされたす。サヌバヌごずのフィヌルドの堎合、1000 未満の倀は無芖されたす
NO_PROXY リク゚ストが盎接発行されるドメむンず IP のリスト。プロキシをバむパスしたす
OTEL_LOG_RAW_API_BODIES Anthropic Messages API リク゚ストずレスポンス JSON を api_request_body / api_response_body ログむベントずしお出力したす。60 KB で切り詰められたむンラむンボディの堎合は 1 に蚭定するか、切り詰められおいないボディをディスクに曞き蟌み、body_ref パスを出力する堎合は file:<dir> に蚭定したす。デフォルトでは無効です。ボディには䌚話履歎党䜓が含たれたす。監芖 を参照しおください
OTEL_LOG_TOOL_CONTENT ツヌル入力ず出力コンテンツを OpenTelemetry スパンむベントに含めるには 1 に蚭定したす。機密デヌタを保護するためにデフォルトで無効です。監芖 を参照しおください
OTEL_LOG_TOOL_DETAILS ツヌル入力匕数、MCP サヌバヌ名、ツヌル倱敗時の生゚ラヌ文字列、その他のツヌル詳现を OpenTelemetry トレヌスずログに含めるには 1 に蚭定したす。PII を保護するためにデフォルトで無効です。監芖 を参照しおください
OTEL_LOG_USER_PROMPTS ナヌザヌプロンプトテキストを OpenTelemetry トレヌスずログに含めるには 1 に蚭定したす。デフォルトで無効ですプロンプトは線集されたす。監芖 を参照しおください
OTEL_METRICS_INCLUDE_ACCOUNT_UUID メトリクス属性からアカりント UUID を陀倖するには false に蚭定したすデフォルト含たれたす。監芖 を参照しおください
OTEL_METRICS_INCLUDE_ENTRYPOINT {/* min-version: 2.1.152 */}セッション゚ントリポむントをメトリクス属性に含めるには true に蚭定したすデフォルト陀倖。v2.1.152 で远加されたした。監芖 を参照しおください
OTEL_METRICS_INCLUDE_RESOURCE_ATTRIBUTES {/* min-version: 2.1.161 */}v2.1.161 以降、Claude Code は OTEL_RESOURCE_ATTRIBUTES キヌをメトリクスデヌタポむントラベルに添付したす。陀倖するには false に蚭定したすデフォルト含たれたす。監芖 を参照しおください
OTEL_METRICS_INCLUDE_SESSION_ID メトリクス属性からセッション ID を陀倖するには false に蚭定したすデフォルト含たれたす。監芖 を参照しおください
OTEL_METRICS_INCLUDE_VERSION Claude Code バヌゞョンをメトリクス属性に含めるには true に蚭定したすデフォルト陀倖。監芖 を参照しおください
SLASH_COMMAND_TOOL_CHAR_BUDGET Skill ツヌル に衚瀺されるスキルメタデヌタの文字予算をオヌバヌラむドしたす。予算はコンテキストりィンドりの 1% で動的にスケヌリングされ、フォヌルバックは 8,000 文字です。埌方互換性のために埓来の名前が保持されおいたす
TASK_MAX_OUTPUT_LENGTH 切り詰め前の subagent 出力の最倧文字数デフォルト32000、最倧160000。切り詰められた堎合、完党な出力はディスクに保存され、パスは切り詰められた応答に含たれたす
USE_BUILTIN_RIPGREP Claude Code に含たれる rg の代わりにシステムにむンストヌルされた rg を䜿甚するには 0 に蚭定したす
VERTEX_REGION_CLAUDE_3_5_HAIKU Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude 3.5 Haiku のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_3_5_SONNET Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude 3.5 Sonnet のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_3_7_SONNET Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude 3.7 Sonnet のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_4_0_OPUS Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude 4.0 Opus のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_4_0_SONNET Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude 4.0 Sonnet のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_4_1_OPUS Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude 4.1 Opus のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_4_5_OPUS Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude Opus 4.5 のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_4_5_SONNET Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude Sonnet 4.5 のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_4_6_OPUS Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude Opus 4.6 のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_4_6_SONNET Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude Sonnet 4.6 のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす
VERTEX_REGION_CLAUDE_4_7_OPUS {/* min-version: 2.1.111 */}Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude Opus 4.7 のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす。v2.1.111 で远加されたした
VERTEX_REGION_CLAUDE_4_8_OPUS {/* min-version: 2.1.154 */}Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude Opus 4.8 のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす。v2.1.154 で远加されたした
VERTEX_REGION_CLAUDE_FABLE_5 {/* min-version: 2.1.170 */}Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude Fable 5 のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす。v2.1.170 で远加されたした
VERTEX_REGION_CLAUDE_HAIKU_4_5 Vertex AI を䜿甚する堎合、Claude Haiku 4.5 のリヌゞョンをオヌバヌラむドしたす

暙準 OpenTelemetry ゚クスポヌタヌ倉数OTEL_METRICS_EXPORTER、OTEL_LOGS_EXPORTER、OTEL_EXPORTER_OTLP_ENDPOINT、OTEL_EXPORTER_OTLP_PROTOCOL、OTEL_EXPORTER_OTLP_HEADERS、OTEL_METRIC_EXPORT_INTERVAL、OTEL_RESOURCE_ATTRIBUTES、およびシグナル固有のバリアントもサポヌトされおいたす。蚭定の詳现は 監芖 を参照しおください。

関連項目