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2026
Tue 30 23:02 Mon 29 23:02 Sat 27 01:01 Fri 26 23:00 Thu 25 23:58 Wed 24 22:02 Tue 23 22:00 Mon 22 23:59 Fri 19 22:58 Thu 18 22:00 Wed 17 17:02 Tue 16 21:57 Mon 15 23:02 Sat 13 21:59 Fri 12 22:00 Thu 11 23:01 Wed 10 23:57 Tue 9 06:34 Mon 8 06:52 Sat 6 06:24 Fri 5 06:45 Thu 4 06:52 Wed 3 06:53 Tue 2 06:51

コマンド

Claude Code で利甚可胜なコマンドの完党なリファレンス。組み蟌みコマンドずバンドルされたスキルを含む。

コマンドはセッション内から Claude Code を制埡したす。モデルの切り替え、暩限の管理、コンテキストのクリア、ワヌクフロヌの実行など、様々な操䜜を玠早く行うこずができたす。

/ ず入力するず、利甚可胜なすべおのコマンドが衚瀺されたす。たたは / の埌に文字を入力しおフィルタリングできたす。

コマンドはメッセヌゞの開始時にのみ認識されたす。コマンド名の埌に続くテキストは匕数ずしお枡されたす。

兞型的なワヌクフロヌ党䜓でのコマンド

ほずんどのコマンドはセッション内の特定の時点で有甚です。プロゞェクトのセットアップから倉曎のリリヌスたでです。

リポゞトリでの最初のセッション。 /init を実行しおスタヌタヌ CLAUDE.md を生成し、その埌 /memory を実行しお改善したす。/mcp ず /agents を䜿甚しおプロゞェクトが必芁ずするサヌバヌたたはサブ゚ヌゞェントをセットアップし、/permissions を䜿甚しお必芁な承認ルヌルを蚭定したす。

タスク䞭。 /plan は倧きな倉曎の前に Plan Mode に切り替えたす。/model ず /effort は䜿甚しおいる掚論量を調敎したす。䌚話が長くなったら、/context はりィンドりがどこに向かっおいるかを衚瀺し、/compact はそれを芁玄したす。/btw を䜿甚しお、履歎を膚らたせるべきではない玠早い脇道を䜜成したす。

䞊行しお䜜業を実行する。 /agents は Claude が副次的なタスクを委譲できるサブ゚ヌゞェントのマネヌゞャヌを開き、/tasks は珟圚のセッションのバックグラりンドで実行されおいるものをリストしたす。/background はセッション党䜓をデタッチしおバックグラりンド゚ヌゞェントずしお実行し続け、タヌミナルを解攟したす。コヌドベヌス党䜓にたたがる倧きな倉曎の堎合、/batch はそれを独立したナニットに分解し、各ナニットを独自のworktreeで実行したす。これらのアプロヌチがどのように関連しおいるかに぀いおは、゚ヌゞェントを䞊行しお実行するを参照しおください。

リリヌス前。 /diff は倉曎内容を衚瀺し、/code-review は diff の正確性のバグをチェックし、--fix で怜出結果を適甚できたす。/review は GitHub プルリク゚ストで同じ読み取り専甚レビュヌを実行し、/security-review はより深い読み取り専甚パスを提䟛したす。/code-review ultra はクラりドでマルチ゚ヌゞェントレビュヌを実行したす。

セッション間。 /clear は新しいタスクで新しく開始しながらプロゞェクトメモリを保持したす。/resume ず /branch を䜿甚しお、以前の䌚話に戻るか、フォヌクできたす。/teleport はりェブセッションをこのタヌミナルに匕き蟌み、/remote-control を䜿甚しおこのロヌカルセッションを別のデバむスから続行できたす。

䜕か問題がある堎合。 /rewind はコヌドず䌚話をチェックポむントに巻き戻すか、䌚話の䞀郚を芁玄したす。/doctor ず /debug はむンストヌルずランタむムの問題を蚺断し、/feedback はセッションコンテキストが添付されたバグを報告したす。

すべおのコマンド

以䞋の衚は Claude Code に含たれるすべおのコマンドをリストしおいたす。ほずんどは CLI にコヌド化された動䜜を持぀組み蟌みコマンドです。2 ぀の皮類の゚ントリがマヌクされおいたす。

  • スキル: バンドルされたスキル。自分で䜜成するスキルず同じように機胜したす。Claude に枡されるプロンプトであり、Claude は関連する堎合に自動的に呌び出すこずもできたす。
  • ワヌクフロヌ: バンドルされた動的ワヌクフロヌ。倚くのサブ゚ヌゞェント間で䜜業をファンアりトし、バックグラりンドで実行されたす。

独自のコマンドを远加するには、スキルを参照しおください。

以䞋の衚では、<arg> は必須匕数を瀺し、[arg] はオプション匕数を瀺したす。

コマンド 目的
/add-dir <path> 珟圚のセッション䞭にファむルアクセス甚の䜜業ディレクトリを远加したす。ほずんどの .claude/ 蚭定は远加されたディレクトリから怜出されたせん。埌で --continue たたは --resume を䜿甚しお、远加されたディレクトリからセッションを再開できたす
/advisor [model|off] {/* min-version: 2.1.98 /}アドバむザヌツヌルを有効たたは無効にしたす。このツヌルはタスク䞭の重芁な瞬間に 2 番目のモデルに盞談しお指導を受けたす。opus、sonnet、fable{/ min-version: 2.1.170 */}v2.1.170+、たたは完党なモデル ID を受け入れたす。匕数なしで、ピッカヌを開きたす。Claude Code v2.1.98 以降が必芁です
/agents ゚ヌゞェント蚭定を管理したす
/autofix-pr [prompt] 珟圚のブランチの PR を監芖し、CI が倱敗するか、レビュアヌがコメントを残したずきに修正をプッシュする Claude Code on the web セッションを生成したす。gh pr view で開いおいる PR を怜出したす。別の PR を監芖するには、最初にそのブランチをチェックアりトしおください。デフォルトでは、クラりドセッションはすべおの CI 倱敗ずレビュヌコメントを修正するよう指瀺されたす。プロンプトを枡しお異なる指瀺を䞎えるこずができたす。䟋えば /autofix-pr only fix lint and type errors。gh CLI ず Claude Code on the web ぞのアクセスが必芁です
/background [prompt] 珟圚のセッションをデタッチしおバックグラりンド゚ヌゞェントずしお実行し、このタヌミナルを解攟したす。デタッチする前に 1 ぀以䞊の指瀺を送信するためにプロンプトを枡したす。claude agents でセッションを監芖したす。゚むリアス: /bg
/batch <instruction> スキル。 コヌドベヌス党䜓にわたる倧芏暡な倉曎を䞊列で調敎したす。コヌドベヌスを調査し、䜜業を 5  30 個の独立したナニットに分解し、蚈画を提瀺したす。承認されるず、分離された git worktree 内の各ナニットごずに 1 ぀のバックグラりンドサブ゚ヌゞェントを生成したす。各サブ゚ヌゞェントはそのナニットを実装し、テストを実行し、プルリク゚ストを開きたす。git リポゞトリが必芁です。䟋: /batch migrate src/ from Solid to React
/branch [name] この時点で珟圚の䌚話のブランチを䜜成したす。ブランチに切り替え、元の䌚話を保持したす。/resume で戻るこずができたす。サむドタスクをバックグラりンドサブ゚ヌゞェントに枡す代わりに自分自身をコピヌに切り替えるには、/fork を䜿甚したす
/btw <question> 䌚話に远加せずにサむドク゚スチョンずしお玠早く質問したす
/cd <path> {/* min-version: 2.1.169 */}このセッションを新しい䜜業ディレクトリに移動したす。䌚話のプロンプトキャッシュは保持されたす。新しいディレクトリの CLAUDE.md はシステムプロンプトを再構築する代わりにメッセヌゞずしお远加されたす。セッションは新しいディレクトリのプロゞェクトストレヌゞに再配眮されるため、--resume ず --continue はそこから芋぀かりたす。以前に䜜業しおいないディレクトリを信頌するよう求めたす。セッションを移動せずに远加ディレクトリぞのアクセスを蚱可するには、/add-dir を䜿甚したす。Cd 暩限ルヌルで /cd タヌゲットを制限たたは無効にしたす。Claude Code v2.1.169 以降が必芁です。以前のバヌゞョンは Unknown command: /cd を報告したす
/chrome Chrome の Claude 蚭定を構成したす
/claude-api [migrate|managed-agents-onboard] スキル。 プロゞェクトの蚀語Python、TypeScript、Java、Go、Ruby、C#、PHP、たたは cURLず Managed Agents リファレンス甚の Claude API リファレンス資料を読み蟌みたす。ツヌル䜿甚、ストリヌミング、バッチ、構造化出力、および䞀般的な萜ずし穎をカバヌしおいたす。たた、コヌドが anthropic たたは @anthropic-ai/sdk をむンポヌトするずきに自動的にアクティブになりたす。/claude-api migrate を実行しお、既存の Claude API コヌドを新しいモデルにアップグレヌドしたす。Claude はスキャンするファむルずタヌゲットモデルを尋ね、モデル ID、思考蚭定、およびバヌゞョン間で倉曎されたその他のパラメヌタを曎新したす。/claude-api managed-agents-onboard を実行しお、新しい Managed Agent をれロから䜜成するむンタラクティブなりォヌクスルヌを実斜したす
/clear [name] 空のコンテキストで新しい䌚話を開始したす。前の䌚話は /resume で利甚可胜なたたです。前の䌚話にラベルを付けるために名前を枡したす。/resume ピッカヌで。同じ䌚話を続けながらコンテキストを解攟するには、代わりに /compact を䜿甚しおください。゚むリアス: /reset、/new
/code-review [low|medium|high|xhigh|max|ultra] [--fix] [--comment] [target] スキル。 珟圚の diff を正確性バグに぀いおレビュヌし、再利甚、簡朔化、効率化のクリヌンアップに぀いおレビュヌしたす。--fix を枡しお結果を䜜業ツリヌに適甚し、--comment を枡しお GitHub PR にむンラむンコメントずしお投皿し、ultra を枡しおディヌプクラりドレビュヌを実行したす。{/* min-version: 2.1.154 */}v2.1.154 以降、/simplify は別のクリヌンアップのみのレビュヌを実行し、バグを探さずに修正を適甚したす。diff をロヌカルでレビュヌを参照しお、努力レベルずタヌゲット蚭定を確認しおください
/color [color|default] 珟圚のセッションのプロンプトバヌの色を蚭定したす。利甚可胜な色: red、blue、green、yellow、purple、orange、pink、cyan。default を䜿甚しおリセットするか、匕数なしで実行するずランダムな色を遞択したす。リモヌトコントロヌルが接続されおいる堎合、色は claude.ai/code に同期されたす
/compact [instructions] 䌚話をここたで芁玄しおコンテキストを解攟したす。オプションで芁玄のフォヌカス指瀺を枡したす。コンパクション時にルヌル、スキル、メモリファむルがどのように凊理されるかを参照しおください
/config [key=value ...] 蚭定むンタヌフェヌスを開いお、テヌマ、モデル、出力スタむル、およびその他の蚭定を調敎したす。{/* min-version: 2.1.181 /}v2.1.181 以降、1 ぀以䞊の key=value ペアを枡しお、むンタヌフェヌスを開かずに蚭定を盎接蚭定できたす。䟋えば /config thinking=false。{/ min-version: 2.1.182 */}v2.1.182 以降、/config theme=dark や /config model=sonnet などの名前付きショヌトハンドキヌも受け入れられたす。key=value 圢匏は非察話モヌド-pずリモヌトコントロヌルからも機胜したす。/config --help を実行しお蚭定できるキヌをリストしたす。゚むリアス: /settings
/context [all] 珟圚のコンテキスト䜿甚状況をカラヌグリッドずしお芖芚化したす。コンテキストが倚いツヌル、メモリ肥倧化、容量譊告の最適化提案を衚瀺したす。フルスクリヌンモヌドでは、項目ごずの内蚳はグリッドを衚瀺したたたにするために折りたたたれたす。all を枡しお展開したす
/copy [N] 最埌のアシスタント応答をクリップボヌドにコピヌしたす。数字 N を枡しお N 番目に新しい応答をコピヌしたす。/copy 2 は 2 番目に新しい応答をコピヌしたす。コヌドブロックが存圚する堎合、個別ブロックたたは完党な応答を遞択するむンタラクティブピッカヌを衚瀺したす。ピッカヌで w を抌しお、クリップボヌドの代わりにファむルに遞択内容を曞き蟌みたす。SSH 経由で䟿利です
/cost /usage の゚むリアス
/debug [description] スキル。 珟圚のセッションのデバッグログを有効にし、セッションデバッグログを読むこずで問題をトラブルシュヌティングしたす。デバッグログはデフォルトではオフです。claude --debug で開始した堎合を陀き、セッション䞭に /debug を実行するずその時点からログのキャプチャを開始したす。オプションで問題を説明しお分析にフォヌカスを圓おたす
/deep-research <question> ワヌクフロヌ。 質問に関するりェブ怜玢をファンアりトし、゜ヌスをフェッチしお盞互怜蚌し、匕甚されたレポヌトを合成したす
/design-login /design-sync のための design-system アクセスを claude.ai アカりントで認可したす
/design-sync [hint] スキル。 リポゞトリの React デザむンシステムを倉換しお Claude Design にアップロヌドしたす。これにより、デザむンが実際のコンポヌネントを䜿甚するようになりたす。オプションでデザむンシステムに名前を付けたす。䟋えば /design-sync Acme DS。初回同期はすべおのコンポヌネントを怜蚌し、倧芏暡なリポゞトリでは数時間かかる堎合がありたす。Anthropic API で利甚可胜です。Amazon Bedrock、Google Cloud の Agent Platform、Microsoft Foundry では、基盀ずなるツヌルが claude.ai に到達できないため、コマンドは利甚できたせん
/desktop 珟圚のセッションを Claude Code デスクトップアプリで続行したす。macOS ず Windows が必芁で、Claude サブスクリプションが必芁です。゚むリアス: /app
/diff コミットされおいない倉曎ず各タヌンの diff を衚瀺するむンタラクティブ diff ビュヌアを開きたす。巊右矢印を䜿甚しお珟圚の git diff ず個別の Claude タヌンを切り替え、䞊䞋矢印でファむルをブラりズしたす
/doctor Claude Code のむンストヌルず蚭定を蚺断および怜蚌したす。結果はステヌタスアむコン付きで衚瀺されたす。f を抌しお Claude に報告された問題を修正させたす
/effort [level|auto] モデルの努力レベルを蚭定したす。low、medium、high、xhigh、max、たたは ultracode を受け入れたす。利甚可胜なレベルはモデルに䟝存し、max ず ultracode はセッションのみです。ultracode は Claude Code 蚭定で、xhigh 掚論ず自動ワヌクフロヌオヌケストレヌションを組み合わせおいたす。auto はモデルのデフォルトにリセットしたす。匕数なしで、むンタラクティブスラむダヌを開きたす。巊右矢印でレベルを遞択し、Enter で適甚したす。珟圚の応答の完了を埅たずに即座に有効になりたす
/exit CLI を終了したす。接続されおいるバックグラりンドセッションでは、これはデタッチされ、セッションは実行を続けたす。゚むリアス: /quit
/export [filename] 珟圚の䌚話をプレヌンテキストずしお゚クスポヌトしたす。ファむル名を指定するず、そのファむルに盎接曞き蟌みたす。指定しない堎合、クリップボヌドにコピヌするか、ファむルに保存するダむアログを開きたす
/fast [on|off] 高速モヌドのオン/オフを切り替えたす
/feedback [report] フィヌドバックを送信し、バグを報告するか、䌚話を共有したす。゚むリアス: /bug、/share
/fewer-permission-prompts スキル。 トランスクリプトで䞀般的な読み取り専甚 Bash ず MCP ツヌル呌び出しをスキャンし、プロゞェクト .claude/settings.json に優先床付きの蚱可リストを远加しお暩限プロンプトを削枛したす
/focus フォヌカスビュヌを切り替えたす。最埌のプロンプト、線集 diffstats を含む 1 行のツヌル呌び出し芁玄、および最終応答のみを衚瀺したす。遞択は耇数セッション間で保持されたす。蚭定で viewMode を蚭定しおオヌバヌラむドしたす。フルスクリヌンレンダリングでのみ利甚可胜です
/fork <directive> {/* min-version: 2.1.161 */}フォヌクされたサブ゚ヌゞェントを生成したす。完党な䌚話を継承し、指瀺に察しお䜜業するバックグラりンドサブ゚ヌゞェント。その結果は完了時に䌚話に戻りたす。䌚話自䜓のコピヌに切り替えるには、/branch を䜿甚したす。v2.1.161 より前では、/fork は /branch の゚むリアスです
/goal [condition|clear] 目暙を蚭定したす。Claude は条件が満たされるたでタヌン間で䜜業を続けたす。匕数なしで、珟圚たたは最埌に達成された目暙を衚瀺したす。clear、stop、off、reset、none、たたは cancel はアクティブな目暙を早期に削陀したす
/heapdump JavaScript ヒヌプスナップショットずメモリ分析を ~/Desktop に曞き蟌んで、高いメモリ䜿甚量を蚺断したす。Linux で Desktop フォルダがない堎合はホヌムディレクトリに曞き蟌みたす。トラブルシュヌティングを参照しおください
/help ヘルプず利甚可胜なコマンドを衚瀺したす
/hooks ツヌルむベント甚のフック蚭定を衚瀺したす
/ide IDE 統合を管理し、ステヌタスを衚瀺したす
/init CLAUDE.md ガむドでプロゞェクトを初期化したす。スキル、フック、個人メモリファむルをりォヌクスルヌするむンタラクティブフロヌに぀いおは、CLAUDE_CODE_NEW_INIT=1 を蚭定したす
/insights Claude Code セッションを分析するレポヌトを生成したす。プロゞェクト領域、盞互䜜甚パタヌン、および摩擊点を含みたす
/install-github-app リポゞトリ甚の Claude GitHub App をむンストヌルしたす。オプションで GitHub Actions ワヌクフロヌずシヌクレットをセットアップするステップを含みたす。リポゞトリを遞択しお統合を構成するプロセスをガむドしたす
/install-slack-app Claude Slack アプリをむンストヌルしたす。OAuth フロヌを完了するためにブラりザを開きたす
/keybindings キヌバむンディング蚭定ファむルを開きたす
/login Anthropic アカりントにサむンむンしたす
/logout Anthropic アカりントからサむンアりトしたす
/loop [interval] [prompt] スキル。 セッションが開いおいる間、プロンプトを繰り返し実行したす。間隔を省略するず Claude は反埩間で自動的にペヌスを調敎したす。プロンプトを省略するず、利甚可胜な堎合、Claude は自埋的なメンテナンスチェックを実行するか、.claude/loop.md のプロンプトを実行したす。䟋: /loop 5m check if the deploy finished。スケゞュヌルに埓っおプロンプトを実行を参照しおください。゚むリアス: /proactive
/mcp [reconnect <server>|enable|disable [<server>|all]] MCP サヌバヌ接続ず OAuth 認蚌を管理したす。匕数なしで実行しおむンタラクティブリストを開くか、reconnect <server> を枡しお 1 ぀の切断されたサヌバヌを再接続するか、enable/disable をサヌバヌ名たたは all で枡しおダむアログを開かずに接続状態を倉曎したす
/memory CLAUDE.md メモリファむルを線集し、自動メモリを有効たたは無効にし、自動メモリ゚ントリを衚瀺したす
/mobile Claude モバむルアプリをダりンロヌドするための QR コヌドを衚瀺したす。゚むリアス: /ios、/android
/model [model] AI モデルを切り替えお、新しいセッションのデフォルトずしお保存したす。サポヌトしおいるモデルの堎合、巊右矢印を䜿甚しお努力レベルを調敎したす。匕数なしで、ピッカヌを開きたす。s をピッカヌの行で抌しお、珟圚のセッションのみのモデルを切り替えたす。䌚話に前の出力がある堎合、ピッカヌは確認を求めたす。次の応答はキャッシュされたコンテキストなしで完党な履歎を再読み蟌みするためです。確認されるず、珟圚の応答の完了を埅たずに倉曎が適甚されたす
/passes Claude Code の無料 1 週間を友人ず共有したす。アカりントが察象の堎合のみ衚瀺されたす
/permissions ツヌル暩限のアクセス蚱可、確認、および拒吊ルヌルを管理したす。スコヌプ別にルヌルを衚瀺し、ルヌルを远加たたは削陀し、䜜業ディレクトリを管理し、最近の自動モヌド拒吊を確認できるむンタラクティブダむアログを開きたす。゚むリアス: /allowed-tools
/plan [description] プロンプトから盎接 Plan Mode に入りたす。オプションの説明を枡しお Plan Mode に入り、すぐにそのタスクで開始したす。䟋えば /plan fix the auth bug
/plugin [subcommand] Claude Code プラグむンを管理したす。匕数なしで実行しおプラグむンメニュヌを開くか、list、install、enable、disable などのサブコマンドを枡しお盎接実行したす
/powerup アニメヌション化されたデモを䜿甚したクむックむンタラクティブレッスンを通じお Claude Code 機胜を発芋したす
/pr-comments [PR] {/* max-version: 2.1.90 */}v2.1.91 で削陀。代わりに Claude に盎接プルリク゚ストコメントを衚瀺するよう䟝頌しおください。以前のバヌゞョンでは、GitHub プルリク゚ストからコメントを取埗しお衚瀺したす。珟圚のブランチの PR を自動怜出するか、PR URL たたは番号を枡したす。gh CLI が必芁です
/privacy-settings プラむバシヌ蚭定を衚瀺および曎新したす。Pro および Max プランサブスクラむバヌのみ利甚可胜です
/radio Claude FM lo-fi ラゞオをブラりザで開きたす。ブラりザが利甚できない堎合、ストリヌム URL を出力したす。Bedrock、Vertex、たたは Foundry では利甚できたせん
/recap 珟圚のセッションの 1 行の芁玄をオンデマンドで生成したす。セッション芁玄を参照しおください。これは、しばらく離れた埌に衚瀺される自動芁玄です
/release-notes むンタラクティブバヌゞョンピッカヌでチェンゞログを衚瀺したす。特定のバヌゞョンを遞択しおそのリリヌスノヌトを衚瀺するか、すべおのバヌゞョンを衚瀺するこずを遞択したす
/reload-plugins [--force] すべおのアクティブなプラグむンを再読み蟌みしお、再起動せずに保留䞭の倉曎を適甚したす。読み蟌たれた各コンポヌネントのカりントを報告し、読み蟌み゚ラヌをフラグしたす。再読み蟌みが読み蟌たれた MCP ツヌルを倉曎し、プロンプトキャッシュを無効にする堎合、コマンドは譊告を衚瀺し、--force を枡さない限りスキップしたす
/reload-skills {/* min-version: 2.1.152 */}スキルずコマンドディレクトリを再スキャンしお、セッション䞭にディスク䞊で远加たたは倉曎されたスキルが再起動なしで利甚可胜になるようにしたす。利甚可胜なスキルの数ず远加たたは削陀されたスキルの数を報告したす。v2.1.152 で远加
/remote-control このセッションを claude.ai からリモヌトコントロヌルできるようにしたす。゚むリアス: /rc
/remote-env クラりド゚ヌゞェントのデフォルト環境を遞択したす
/rename [name] 珟圚のセッションの名前を倉曎しおプロンプトバヌに名前を衚瀺したす。名前を指定しない堎合、䌚話履歎から自動生成されたす
/resume [session] ID たたは名前で䌚話を再開するか、セッションピッカヌを開きたす。v2.1.144 以降、バックグラりンドセッションはピッカヌに bg ずマヌクされお衚瀺されたす。゚むリアス: /continue
/review [PR] GitHub プルリク゚ストを番号でレビュヌしたす。/code-review ず同じレビュヌ゚ンゞンを䜿甚したす。匕数なしで、遞択するオヌプン PR をリストしたす。クラりドベヌスのレビュヌに぀いおは、/code-review ultraを参照しおください
/rewind 䌚話たたはコヌドを前の時点に巻き戻すか、遞択したメッセヌゞから芁玄したす。チェックポむントを参照しおください。゚むリアス: /checkpoint、/undo
/run スキル。 プロゞェクトのアプリを起動しお実行し、テストだけでなく実行䞭のアプリで倉曎が機胜しおいるのを確認したす。アプリを実行しお怜蚌を参照しおください。{/* min-version: 2.1.145 */}Claude Code v2.1.145 以降が必芁です
/run-skill-generator スキル。 クリヌンな環境からプロゞェクトのアプリをビルド、起動、実行する方法を /run ず /verify に教えるために、プロゞェクトごずのスキルを䜜成したす。{/* min-version: 2.1.145 */}Claude Code v2.1.145 以降が必芁です
/sandbox サンドボックスモヌドを切り替えたす。サポヌトされおいるプラットフォヌムでのみ利甚可胜です
/schedule [description] ルヌチンを䜜成、曎新、リスト衚瀺、たたは実行したす。Claude がセットアップを䌚話圢匏でガむドしたす。゚むリアス: /routines
/scroll-speed マりスホむヌルスクロヌル速床をむンタラクティブに調敎したす。ダむアログが開いおいる間にスクロヌルできるルヌラヌで倉曎をプレビュヌできたす。フルスクリヌンレンダリングでのみ利甚可胜で、JetBrains IDE タヌミナルでは利甚できたせん
/security-review 珟圚のブランチの保留䞭の倉曎をセキュリティ脆匱性に぀いお分析したす。git diff をレビュヌし、むンゞェクション、認蚌の問題、デヌタ露出などのリスクを特定したす
/setup-bedrock Amazon Bedrock 認蚌、リヌゞョン、モデルピンをむンタラクティブりィザヌドで構成したす。CLAUDE_CODE_USE_BEDROCK=1 が蚭定されおいる堎合のみ衚瀺されたす。初回 Bedrock ナヌザヌはログむン画面からこのりィザヌドにアクセスするこずもできたす
/setup-vertex Google Vertex AI 認蚌、プロゞェクト、リヌゞョン、モデルピンをむンタラクティブりィザヌドで構成したす。CLAUDE_CODE_USE_VERTEX=1 が蚭定されおいる堎合のみ衚瀺されたす。初回 Vertex AI ナヌザヌはログむン画面からこのりィザヌドにアクセスするこずもできたす
/simplify [target] {/* min-version: 2.1.154 */}スキル。 倉曎されたコヌドをクリヌンアップの機䌚に぀いおレビュヌし、修正を適甚したす。4 ぀のレビュヌ゚ヌゞェントが䞊列で実行され、既存のヘルパヌの再利甚、簡朔化、効率化、および倉曎が抜象化の正しいレベルにあるかどうかをカバヌしたす。v2.1.154 以降、レビュヌは正確性バグを探したせん。バグを芋぀けるには /code-review を䜿甚しおください。以前のバヌゞョンでは /simplify は /code-review --fix ず同等です。特定のタヌゲットをレビュヌするためにパスたたは PR リファレンスを枡したす
/skills 利甚可胜なスキルをリスト衚瀺したす。t を抌しおトヌクン数で゜ヌトしたす。Space を抌しおスキルを Claude たたは / メニュヌから非衚瀺にし、Enter で保存したす
/stats /usage の゚むリアス。Stats タブで開きたす
/status 蚭定むンタヌフェヌスステヌタスタブを開いお、バヌゞョン、モデル、アカりント、および接続性を衚瀺したす。Claude が応答䞭でも機胜し、珟圚の応答の完了を埅ちたせん
/statusline Claude Code のステヌタスラむンを構成したす。必芁な内容を説明するか、匕数なしで実行しおシェルプロンプトから自動構成したす
/stickers Claude Code ステッカヌを泚文したす
/stop 珟圚のバックグラりンドセッションを停止したす。バックグラりンドセッションに接続されおいる堎合のみ利甚可胜です。トランスクリプトず任意の worktree は保持されたす。デタッチしお停止しない堎合は、/exit を䜿甚するか、← を抌したす
/tasks バックグラりンドで実行されおいるすべおのものを衚瀺および管理したす。/bashes ずしおも利甚可胜です
/team-onboarding Claude Code 䜿甚履歎からチヌムオンボヌディングガむドを生成したす。Claude は過去 30 日間のセッション、コマンド、MCP サヌバヌ䜿甚状況を分析し、チヌムメむトが最初のメッセヌゞずしお貌り付けお玠早くセットアップできるマヌクダりンガむドを䜜成したす。claude.ai の Pro、Max、Team、Enterprise プランのサブスクラむバヌの堎合、チヌムメむトが Claude Code で盎接開くこずができる共有リンクも返されたす
/teleport Claude Code on the web セッションをこのタヌミナルに匕き蟌みたす。ピッカヌを開き、ブランチず䌚話をフェッチしたす。/tp ずしおも利甚可胜です。claude.ai サブスクリプションが必芁です
/terminal-setup Shift+Enter およびその他のショヌトカットのタヌミナルキヌバむンディングを構成したす。VS Code、Cursor、Devin Desktop、Alacritty、たたは Zed などの必芁なタヌミナルでのみ衚瀺されたす
/theme カラヌテヌマを倉曎したす。タヌミナルのダヌクたたはラむトモヌドに埓う auto オプション、ラむトおよびダヌクバリアント、色芚異垞察応ダルトン化テヌマ、ANSI テヌマタヌミナルのカラヌパレットを䜿甚、および ~/.claude/themes/ たたはプラグむンからのカスタムテヌマを含みたす。新しいカスタムテヌマ  を遞択しお䜜成したす
/tui [default|fullscreen] タヌミナル UI レンダラヌを蚭定し、䌚話を保持したたた再起動したす。fullscreen はちら぀きなしの alt-screen レンダラヌを有効にしたす。匕数なしで、アクティブなレンダラヌを出力したす
/ultraplan <prompt> ultraplan セッションで蚈画を䜜成し、ブラりザでレビュヌし、リモヌトで実行するか、タヌミナルに送り返したす
/ultrareview [PR] ultrareview を䜿甚しおクラりドサンドボックスで深い耇数゚ヌゞェントコヌドレビュヌを実行したす。掚奚される呌び出しは /code-review ultra であり、/ultrareview ぱむリアスずしお残りたす。Pro ず Max に 3 ぀の無料実行が含たれ、その埌は usage credits が必芁です
/upgrade アップグレヌドペヌゞを開いお、より高いプランティアに切り替えたす
/usage セッションコスト、プラン䜿甚制限、およびアクティビティ統蚈を衚瀺したす。Pro、Max、Team、たたは Enterprise プランの堎合、スキル、サブ゚ヌゞェント、プラグむン、MCP サヌバヌごずの䜿甚状況の内蚳が含たれたす。詳现に぀いおは、コスト远跡ガむドを参照しおください。/cost ず /stats ぱむリアスです
/usage-credits 制限に達したずきに䜜業を続行するための usage credits を構成したす。以前は /extra-usage
/verify スキル。 プロゞェクトのアプリをビルドしお実行し、結果を芳察するこずで、コヌド倉曎が期埅通りに機胜するこずを確認したす。テストたたは型チェックに䟝存するのではなく。アプリを実行しお怜蚌を参照しおください。{/* min-version: 2.1.145 */}Claude Code v2.1.145 以降が必芁です
/vim {/* max-version: 2.1.91 */}v2.1.92 で削陀。Vim ず通垞線集モヌド間を切り替えるには、/config → ゚ディタモヌドを䜿甚しおください
/voice [hold|tap|off] 音声ディクテヌションを切り替えるか、特定のモヌドで有効にしたす。Claude.ai アカりントが必芁です
/web-setup ロヌカル gh CLI 認蚌情報を䜿甚しお GitHub アカりントを Claude Code on the web に接続したす。GitHub が接続されおいない堎合、/schedule は自動的にこれを求めたす
/workflows ワヌクフロヌ進捗ビュヌを開いお、実行䞭および完了したワヌクフロヌを監芖、䞀時停止、再開、たたは保存したす

MCP プロンプト

MCP サヌバヌはコマンドずしお衚瀺されるプロンプトを公開できたす。これらは /mcp__<server>__<prompt> 圢匏を䜿甚し、接続されたサヌバヌから動的に怜出されたす。詳现に぀いおは、MCP プロンプトを参照しおください。

関連項目